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 HOME企業動向 > 企業動向(2006年4月)
      
 <過去記事・2006年4月分> (詳細記事は会員サイト)
                                        ※非上場企業は下欄 

イースタン(長野県茅野市)  ※法人向けサイトのみの情報
     
 総額50億の増資で野村プリンシパル子会社に。受注好調だが(4月14日)
電業社(東京都羽村市)  ※法人向けサイトのみの情報
     
 電子機器受託生産。ユーアイ電子支援の背景と現況について(4月12日)
東立通信工業(横浜市中区)  ※法人向けサイトのみの情報
     
 電源装置。経営不振長いが、動き活発化(4月11日)

日本電計 M&A、国内外での相次ぐ拠点開設など展開活発(4月28日)
アライドテレシスHD 米IBM社の国際調達ベンダーに。寄与度は? (4月28日)
イーディーコントライブ USBメモリ徐々立ち上がる。持株会社移行で新規事業へも(4月28日)
日本ビクター 06年3月期はさらに欠損幅拡大。東欧に液晶TV工場(4月28日)
古河電気工業 伸銅品は06年度上期計画では5%増(4月28日)
住友チタニウム 半導体、太陽電池向けに需要拡大する多結晶シリコン増産(4月28日)
エディオン 石丸電気と資本・業務提携(4月28日)
日本電産サンキョー 黒字定着化。今期予想に市場の評価は分かれるが・・(4月27日)
サンワテクノス 海外売上高が5割増と拡大、新たな拠点も(4月27日)
日立マクセル 選択と集中。新規事業開拓の一方、MDは自社生産から撤退へ(4月27日)
アンリツ 受注好転、リストラも進む。1月既報のように情報通信事業も分社(4月27日)
松下電工 狭ピッチコネクタなど携帯電話向けコネクタ倍増へ(4月27日)
アドテックエンジニアリング 基板用露光装置。27日ジャスダック新規上場(4月27日)
エンプラス  受注、組織、海外工場などでそれぞれに動き(4月26日)
オムロン  セーフティ機器事業を3倍増に。米国センサメーカー買収(4月26日)
半導体大手2社決算  NECエレクトロニクスとエルピーダメモリはともに欠損(4月26日)
小野測器  計測器事業が予想を上回る伸びに(4月26日)
竹菱電機  減益予想から一転、06年3月期は過去最高益更新へ(4月26日)
三菱製紙  複写機向け感光体用のOPC事業を保土谷化学工業に売却(4月26日)
菊水電子工業  絶縁耐力検査機受注急増、PSE特需。新規市場製品も徐々(4月25日)
HIOKI  絶縁耐力検査機受注急増。磁界測定器市場にも参入(4月25日)
アトラス 3月に指摘のように、06年3月期業績予想は再度減額修正(4月25日)
アキレス 半導体・液晶用静電気対策フィルム増産でライン増設(4月25日)
フリージア・マクロス ATMなど筐体製造の光栄工業(岩手)を買収(4月25日)
東レ マレーシアにPBT樹脂の生産拠点(4月25日)
タイヨーエレック 06年3月期は上期不振から挽回へ(4月24日)
アドテックス 民事再生法で再建目指すなか、21日に債権者会議。開始決定も(4月24日)
都築電気 06年3月期は税効果適用から前期比倍増益に(4月24日)
バーテックス・リンク 増資中止で新規参入「液晶事業」はどうなる?(4月21日)
フォスター電機 携帯電話のワンセグ開始の恩恵受けるか(4月21日)
菱電商事 足元受注活況。体制再編も進む(4月21日)
サンコール 事務機部品でベトナム、自動車用部品で中国強化(4月21日)
日本ゼオン 06年3月期は大幅増益見通しに(4月21日)
リンテック 「プリプレグ」用工程紙を3倍に増産(4月21日)
イーストンエレクトロニクス  足元受注は昨年後半から一転。自動車向けも動き出す(4月20日)
サムコ  MEMS製造装置市場に本格参入。来期業績は急回復か?(4月20日)
イビデン  先に取得した敷地にICパッケージの新工場建設へ(4月20日)
東芝  次世代DVDで早くも先行の声あるが(4月20日)
富士通 「量子ドットレーザ」の製品化目指し三井物産と協業(4月20日)
シライ電子工業 需要好調で上場初年度は早くも予想上回る見通し(4月19日)
キヤノン電子 レーザスキャナユニットなど堅調業績。2極化進む(4月19日)
共和電業 計測機器など堅調推移、本社工場も建て替えへ(4月19日)
東レ 家電、OA製品向けのABS樹脂を5割増産へ(4月19日)
三菱製鋼 2軸式など主体に携帯電話用ヒンジを増産へ(4月19日)
キタムラ カメラのきむらを買収。カメラ市場再編さらに続く(4月19日)
丸紅インフォテック 前期欠損となるが、第4四半期から受注は反転(4月18日)
芝浦メカトロニクス 06年3月期は第4四半期集中を見込んでいたが・・(4月18日)
東京エレクトロン MEMS製造装置市場に本格参入(4月18日)
三菱重工業 MEMS製造装置市場に本格参入(4月18日)
東海理化 自動車用コネクタを大幅増産へ(4月18日)
イリソ電子工業 06年3月期業績は従来予想を上回るか。体制も再編(4月17日)
オー・エイチ・ティー 予想通り第4四半期急増するなか、米社と提携も(4月17日)
妙徳 空気圧機器市場に参入、今期からは製販も統合(4月17日)
プラマテルズ 需要好調。9月からベトナムで家電用樹脂コンパウンドも生産(4月17日)
日平トヤマ 富山県南砺に工作機械の新工場(4月17日)
アドテックス 13日速報の民事再生法申請続報。資金の流れは? 前田氏は?(4月14日)
三社電機製作所 受注は前期期初から底打ち。電源、トライアックが拡大(4月14日)
新光商事 一部製品の生産調整影響あるが、受注活況続く(4月14日)
コニカミノルタHD カメラ事業撤退の一方、液晶フィルム事業はさらなる増産投資(4月14日)
フィールズ S社製品のパチンコ・パチスロ機がヒット(4月14日)
旭電化工業 液晶ディスプレー用高機能材料が活況(4月14日)
シャープ ポーランドに液晶テレビ用モジュール工場(4月14日)
アドテックス  民事再生法申請。6日、10日と危機的状況報じたばかりだったが(4月13日)
タツタ電線 銅線価格の高騰乗り越え業績伸長、光通信ケーブル拡大(4月13日)
タムラ製作所 原材料高騰続くなか、ヘッジでリスク回避、関係損も計上(4月13日)
村田製作所 無線通信モジュールの米国ベンチャーを買収(4月13日)
ソニー 九州でライン増設、前期は収益拡大の報道も(4月13日)
宇部興産 基板材料のポリイミドフィルム増産で追加投資(4月13日)
松下電工 帯広に技術棟を新設して三重に次ぐマザー工場に育成(4月13日)
NEC フィリップスと合弁でオフィス用通信設備会社(4月13日)
日本セラテック 半導体向け溶射装置メーカー買収。足元受注にはやや変化も(4月12日)
アルゼ 第4四半期予想下回るが、5号機ではややリードか(4月12日)
日本ゲームカード 12日ジャスダックに新規上場。SANKYOグループ(4月12日)
日東紡 デジタル機器向けガラス繊維強化(4月12日)
日清紡 新日本無線の技術生かしてエレクトロニクス事業強化(4月12日)
バーテックスリンク 波乱続くなか増資と新株予約権で資金調達(4月11日)
因幡電機産業 新工場完成、自社製品部門を育成強化へ(4月11日)
神鋼電機 300ミリウエハ搬送機活況で工場増設(4月11日)
ソニー 第8世代液晶パネルで新工場(4月11日)
東芝 次世代DVD対応パソコンを市場投入(4月11日)
アドテックス 5日、6日付続報。予想通り混迷さらに深まる(4月10日)
ケンウッド カーオーディオ好調。業務用無線機も急拡大伝わるが・・(4月10日)
オンキョー インテルとの協業ようやく具体化。MCJとも(4月10日)
日立製作所 プリンタ事業でリコーと提携強化(4月10日)
三井化学 情報機器用樹脂の英国と米国の合弁会社を子会社化(4月10日)
アオイ電子 新規事業ようやく立ち上がる。06年3月期は予想上ブレか(4月7日)
イーディーコントライブ 新規参入のUSBフラッシュメモリが誤算で06年3月期も欠損へ(4月7日)
NaITO かつての経営危機を乗り越え、上昇線維持(4月7日)
松下電器産業、NEC 第3世代携帯電話で米TI含め提携交渉(4月7日)
日本フィルコン プラズマディスプレイ向け電磁波シールドメッシュが活況(4月7日)
日立ハイテクノロジーズ 液晶パネル・ハードディスク事業を組織再編で強化(4月6日)
東芝 NANDフラッシュメモリ増産で四日市に新工場(4月6日)
デンソー トルコにカーエアコン工場(4月6日)
松下電器産業 高周波半導体の米国ベンチャー買収(4月6日)
ミツミ電機 携帯電話向け受注で足元にやや変化みられる(4月5日)
バーテックスリンク 売上予想が半減、受注ずれ込み主因とするが(4月5日)
サンケン電気 3月の月次受注は依然高水準、中期計画も強気(4月5日)
NEC 米EMCとストレージで提携(4月5日)
日立製作所 東欧に薄型テレビの組立工場を計画(4月5日)
リコー 韓国に半導体販売のサポート会社(4月5日)
東京エレクトロン 韓国に新たな子会社を設立して棲み分け(4月5日)
オプテックス 受託事業拡大、4月にはようやく新規事業も立ち上がり(4月4日)
日本シイエムケイ 堅調だが国内携帯電話メーカー向け伸び切れず。タイにも進出(4月4日)
富士写真フイルム カメラ事業再編だが、液晶用フィルムでは新工場など投資前倒し(4月4日)
日立製作所 プラズマパネルの増産前倒しを追認だが(4月4日)
韓国サムスンSDI プラズマパネル増産だが(4月4日)
リコー 着メロ配信事業を売却(4月4日)
東京特殊電線 「選択と集中」進むなかディスプレイ事業で新製品(4月4日)
長野計器 M&Aで圧力計世界市場でトップシェアに(4月3日)
日立電線 米コーニングとの光ファイバケーブルの提携関係強化(4月3日)
パイオニア 早期退職優遇措置で777人が退職(4月3日)

2006年4月報道の主な非上場企業(法人向け会員サイトで掲載) 
ソニーセミコンダクタ九州(福岡市早良区)、ミツトヨ(川崎市高津区)、エム・テクニック(大阪府和泉市)、エレコム(大阪市中央区)、コイケ(山梨県中央市)、エスティ・モバイルディスプレイ(滋賀県野洲市)、富士ゼロックス(東京都港区)、NECビューテクノロジー(東京都港区)、アルメックス(東京都台東区)、シナノケンシ(長野県丸子町)、イースタン(長野県茅野市)、シチズン電子(山梨県富士吉田市)、電業社(東京都羽村市)、東立通信工業(横浜市中区)、プロサイド(千葉市美浜区)、協同通信工業(横浜市神奈川区)、山菱電機(東京都大田区)、沖データ(東京都港区)、エプソンアヴァシス(長野県上田市)

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