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 HOME企業動向 > 企業動向(2006年8月)
      
 <過去記事・2006年8月分> (詳細記事は会員サイト)
                                        ※非上場企業社名一覧は下欄 

 <法人向けサイトのみの情報から一部タイトル抜粋>
東立通信工業(横浜市中区)  
      
9月6日に債権者説明会(8月29日)
村田機械(京都市伏見区)   
      
前5月期は業績躍進、今期から決算期を3月に変更へ(8月24日)
サンタ軽金属工業(長野県上田市)  
      
債権者名簿。スポンサー候補はVCと基板メーカー?(8月15日)

 <企業動向情報からタイトル抜粋>
加賀電子
 今期は立ち上がり低いが想定ライン。国内外で動き活発(8月31日)
ウインテスト 受注ずれ込みもあり業績悪化だが、改善の兆しも。今期見通しは?(8月31日)
ノア 6月期は欠損だったが、期末受注残は13倍にまで増大(8月31日)
松下電器産業 インドのエアコン子会社を清算入り(8月31日)
三菱ガス化学 電子デバイス向け高耐熱性無色透明フィルムを本格展開へ(8月31日)
鈴木 自動車電装品用コネクタは前期倍増。新工場への集約も進む(8月30日)
芝浦メカトロニクス 業績悪化だが国内外投資はそのまま実施。受注には改善も(8月30日)
シャープ メキシコ工場に液晶テレビの組み立てライン敷設(8月30日)
デンソー モスクワに駐在員事務所(8月30日)
岡本硝子 リアプロ向けガラスでは足元受注に復調感あるが・・(8月29日)
ワイ・イー・データ UWB利用のパソコン通信装置に参入。年間15億円目指す(8月29日)
アドテックエンジニアリング 長岡新工場が11月完成見通しに(8月29日)
プロデュース 増産投資相次ぐ。今度は借用工場を買収(8月29日)
大日本印刷 液晶カラーフィルタ新会社、シャープ亀山で9月稼働開始(8月29日)
三井化学 名古屋に機能材料のセンターを開設(8月29日)
協立電機 前6月期活況だが期末にはやや変化。ベトナム、インドなど投資も(8月28日)
シーケーディ 本社、四日市に続き今度は春日井も増設。投資相次ぐ(8月28日)
クラレ リアプロテレビ用スクリーン事業から撤退(8月28日)
東芝 マイクロソフトが参入する携帯音楽プレーヤを生産か(8月28日)
日本電産 技術開発センターを建設(8月28日)
アビリット 5号機市場誤算続くが、立ち上がりを予測。10月がヤマか(8月25日)
アルゼ 5号機市場の早期立ち上がりに自信見せるが。持株会社制再編も(8月25日)
ソニー 既報デルに続きアップル社向けリチウム電池もリコール(8月25日)
三菱ケミカルホールディングス エチレンプラント1基が停止中、復旧はまだ(8月25日)
東芝 半導体・液晶材料分析でジャパン・エア・ガシズと協業(8月25日)
イーストンエレクトロニクス 役員架空取引発覚。受注活況で上方修正含みだったが、一転減益へ(8月24日)
FDK 月次は6月から黒字回復、今期は6期ぶり黒字目指し堅調だが(8月24日)
伊藤忠テクノサイエンス 開発センター新設。伊藤忠グループでの統合にらみ(8月24日)
ミヤチテクノス 業績続伸。M&Aの効果発現にも今期は期待かかる(8月24日)
エプソントヨコム 受注は4〜6月調整局面だったが・・。音叉型振動子増産(8月23日)
エイペックス 今度は日立キャピタルと提携、M&A、新規事業、資本提携相次ぐ(8月23日)
ミヤノ 自動旋盤。東証2部へ上場。産業再生機構支援先で初(8月23日)
ローヤル電機 業績急回復に続き、不動産売却益で上乗せも(8月23日)
昭和真空 前期底打ちの水晶デバイス製造装置続伸、携帯電話牽引(8月22日)
ウシオ電機 液晶向け需要足元堅調だが下期には不透明感。新工場も(8月22日)
エルナー もともと筆頭株主だった旭硝子と提携で関係強化アピール(8月22日)
NEC NEC、松下、TIなど5社が携帯電話で合弁会社(8月22日)
OBARA 東証1部へ。業績は半導体向け平面研磨装置は堅調だが・・(8月22日)
ミナトエレクトロニクス 前期不振から一転して業績急回復となっているが・・(8月18日)
高見沢サイバネティックス 昨年からの受注ずれ込み続くが、今期中には寄与見通し(8月18日)
岡谷鋼機 ベトナムに進出。先に進出したポーランドに続き海外の動き活発(8月18日)
三菱電機 千葉県野田市の物流拠点始動、家電物流機能を再編(8月18日)
ソーテック 正念場の今期。削減効果もみえるが、立ち上がりは計画下回る(8月17日)
ワイエイシイ 液晶エッチング装置、HD装置活況。新たなM&Aも(8月17日)
ニッパツ 伊那事業所に自動車用ばねの新工場(8月17日)
日本サード・パーティ 米国に全額出資子会社。ハイテク企業の日本進出支援(8月17日)
キョウデン 子会社通じてタイ工場を増設へ。本業回帰で新たなM&Aも(8月16日)
YOZAN WiMAX事業の見通し。業績予想は今期も欠損、4連期(8月16日)
ノア 前6月期業績はやはり欠損だが、今期は回復予想(8月16日)
昭和電線HD 今期四半期業績躍進。銅線高騰は今のところ価格転嫁進む(8月16日)
タイヨーエレック 製品投入に誤算。9月中間業績予想は下方修正必至か(8月15日)
三洋電機 テレビ再編。事業本社北米移転、開発分社は台湾廣達電脳から資本(8月15日)
ソニー 米国デルに販売したリチウム電池410万個がリコール(8月15日)
大日本インキ化学工業 高耐熱性樹脂増産へ。自動車電装品向け需要に対応(8月15日)
三菱商事 米国自動車部品大手エーボン社を買収(8月15日)
シコー技研 今期もモータ受注ずれ込みで下方修正、下期には寄与するというが・・(8月14日)
マブチモーター 自動車向けモータなど好調。今年になって早くも2度目の上方修正(8月14日)
石井工作研究所 前期末に底を打った受注はさらに続伸だが、不透明感も(8月11日)
昭和電工 リチウム電池材料のカーボンナノファイバーを大幅増産(8月11日)
ローム 200ミリに続き300ミリウエハもグループ内生産へ(8月11日)
三菱ガス化学 フォトレジスト用モノマーを社内生産へ(8月11日)
クラレ LCD用偏光フィルム材料を増産(8月11日)
尾張精機 インドに変速機用鍛造部品の新工場(8月11日)
大電社 主力のオムロン製品販売が縮小不可避に。背景には立花エレ?(8月10日)
村田製作所 各社セラミックコンデンサ増産相次ぐなか、武生に新工場(8月10日)
古河電気工業 液晶向け需要増に対応して反射板を増産(8月10日)
住友電気工業 システム関連の2子会社を統合(8月10日)
三菱樹脂 電子材料向け各種エンプラを増産(8月10日)
日本ライトン パチンコ機向け新規事業で受注ずれ込みの誤算(8月9日)
太陽誘電 依然として受注は高原状態。大容量セラコン新工場も(8月9日)
ノリタケカンパニーリミテド 2層フレキFCCL、LTCC基板向け装置相次ぎ投入(8月9日)
凸版印刷 台湾友達光電と液晶カラーフィルタで提携(8月9日)
大日本印刷 最先端フォトマスクで米社と提携(8月9日)
リズム時計工業 事務機用精密プラスチック増産狙いにベトナム増強(8月9日)
グローリー工業 業績急回復。上期追い風、下期には特需期待も(8月8日)
日本電子材料 T社、S社向けなどにアドバンスドプローブカードが活況(8月8日)
田淵電機 第1四半期は予想上回る。本社移転も(8月8日)
第一実業 半導体表面実装装置など販売活況(8月8日)
宇部興産 基板材料のポリイミドフィルムを増産(8月8日)
日立製作所 インドにミドルウエア開発拠点(8月8日)
オーイズミ パチスロ参入目指すが5号機立ち上がり鈍い。オリンピアと提携も(8月7日)
岩崎通信機 業績低迷続く。9月中間業績予想は近く下方修正か(8月7日)
住友化学 ポーランドに液晶材料工場(8月7日)
日本システム技術 システム構築のアルファコンピュータを子会社化 (8月7日)
PALTEK 低迷脱却の兆し。携帯電話向け半導体が牽引(8月4日)
サイレックス・テクノロジー 京都に新社屋、拠点統合へ。指紋認証センサも立ち上がる(8月4日)
岡谷電機産業 家電向けコンデンサ、フィルタなどノイズ対策部品好調(8月4日)
理想科学工業 カラー印刷機の拡大で第1四半期絶好調だが・・(8月4日)
ユーシン精機 ロボット増産狙いに本社に新工場(8月4日)
日商エレクトロニクス ハードとソリューションの融合狙いに資本提携、HDD拡大(8月3日)
エルピーダメモリ 半導体後工程を日立から取り込み、一貫体制構築へ(8月3日)
リオン 今度は名古屋に医用関係販社。7月の計測事業に続く(8月3日)
IRIユビテック 組み込みソフトの日本エンジニアリングシステムを買収(8月3日)
船井電機 急上昇のデジタルカメラ生産に急変リスク(8月2日)
エルピーダメモリ 第1四半期は過去最高業績に。新工場、販売体制再編なども (8月2日)
シャープ 亀山第2工場は1カ月前倒しで今夏稼動入り(8月2日)
ホンダ 熊本に太陽電池の量産工場(8月2日)
日立電線 スパッタリング工程用銅板ラインを増強(8月2日)
タムラ製作所 材料価格上昇が圧迫するなか、中国工場で浸水被害(8月1日)
SUMCO ウエハ需要は右肩上がり続く。コマツ電子金属買収進捗は?(8月1日)
旭硝子 半導体販売撤退、CRTガラス縮小、液晶PDP強化(8月1日)
シグマ光機 子会社売却。アルバックとの関係強化の思惑が背景(8月1日)
東洋紡績 薄型ディスプレー向けフィルムを増産(8月1日)


2006年8月報道の主な非上場企業(法人向け会員サイトで掲載) 
京西電機(東京都八王子市)、フジノン(さいたま市北区)、アプライドマテリアルズジャパン(東京都港区)、NEC液晶テクノロジー(川崎市中原区)、ルネサステクノロジ(東京都千代田区)、東立通信工業(横浜市中区)、出光興産(東京都千代田区)、クオリカ(東京都江東区)、ミツトヨ(川崎市高津区)、日本ペルノックス(神奈川県秦野市)、村田機械(京都市伏見区)、九沢製作所(神奈川県相模原市)、中川電化産業(三重県松阪市)、アルメックス(東京都台東区)、長州産業(山口県山陽小野田市)、日本インバータ(大阪府枚方市)、村田機械(京都市伏見区)、サンタ軽金属工業(長野県上田市)、エルモ社(名古屋市瑞穂区)、ウインズ(山梨県韮崎市)

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