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 HOME企業動向 > 企業動向(2006年10月)
      
 <過去記事・2006年10月分> (詳細記事は会員サイト)
                                      非上場企業の当月報道社名は下欄 

 <法人向けサイトのみの情報から一部タイトル抜粋>
信濃電気(東京都文京区)  
      
ディスコに事業実態を売却、自身は民事再生法申請へ(10月27日)
TKR(東京都大田区)
      
カーオーディオ。OEM以外の販路も開拓へ、ベトナムにも進出(10月26日)
ユピテル工業(東京都港区) 
      
無線技術応用の自動車電装品メーカー。鹿児島に工場進出(10月19日)

 <企業動向情報からタイトル抜粋>
MCJ 携帯音楽プレーヤ市場に参入、アイリバー販売権取得(10月31日)
オリンパス 産業用マイクロスコープ市場再参入。業績は上期大幅増益に(10月31日)
村田製作所 野洲事業所内に材料開発施設建設、業績も堅調(10月31日)
東芝セラミックス 経営陣によるMBOで上場廃止へ(10月31日)
三井物産 米国太陽光発電機器メーカーを買収(10月31日)
シャープ 太陽光発電を2割増産、年産600メガへ(10月31日)
京セラ 欧州販売の太陽光発電パネル一部機種に不具合(10月31日)
三菱重工業 医療機器事業に本格参入(10月31日)
ワイ・イー・データ 上期絶好調だが下期には急失速懸念、液晶投資抑制の影響(10月30日)
ストロベリーコーポレーション 携帯電話向けヒンジユニット、下期はさらに採算悪化見通し(10月30日)
アトラス インデックスがTOBで筆頭株主に(10月30日)
日東電工 販売体制再編総仕上げへ。電子材料3社を実質統合へ(10月30日)
住友化学 米RSL社と合弁で次世代太陽電池開発会社(10月30日)
住友精密工業 神奈川県藤沢に研究開発センター建設(10月30日)
ケル パチスロ向けコネクタ受注が好調とするが・・(10月27日)
三洋電機 冷蔵庫再編ようやく決まる。国内撤退、事実上ハイアールへ譲渡(10月27日)
富士フイルムホールディングス 医療機器で超音波診断装置市場に参入(10月27日)
シチズン時計 07年4月から持株会社制に移行(10月27日)
クラレ RoHS対応の樹脂材を3倍増に引き上げへ(10月27日)
黒田精工 工作機械の子会社ファインクロダを吸収合併(10月27日)
リミックスポイント 画像解析ソフト。12月1日マザーズ上場(10月27日)
アトラス 市場低迷続くなか新型パチスロ「パロット」の立ち上がり見通しは?(10月26日)
トーメンデバイス 9月中間は新投入CMOSセンサなど好調。本社移転も(10月26日)
NECエレクトロニクス、エルピーダメモリ 明暗くっきり。中間期では戦略の違いが業績に(10月26日)
旭硝子 液晶パネルガラス年内半減のなか、バックライトガラスは倍増へ(10月26日)
NEC 異例の会計基準変更について(10月26日)
東レ PDP用感光性ペースト材料倍増へ(10月26日)
新日鉱ホールディングス 日鉱金属が半導体向け電極・配線膜材料を増産(10月26日)
大井電気 通信機器製造部門の採算が悪化、黒字定着に黄信号(10月25日)
セイコーエプソン 野洲セミコンダクターをオムロンに売却。単純売却とは様相異なる(10月25日)
日本エイム、エイペックス かねて提携関係にあったがついに経営統合へ(10月25日)
ダイセル化学工業 液晶用フィルム材料増産で新工場、キャパ倍増へ(10月25日)
NEC、松下電器産業 携帯電話開発統合会社は社名が「エスティーモ」(10月25日)
KFE JAPAN プリント配線板等。11月20日名証セントレックス上場(10月25日)
エイチアンドエフ プレス機とFAシステム。11月29日ジャスダック上場(10月25日)
多摩川電子 4期ぶり黒字浮上に向けて堅調。携帯電話市場向け追い風だが・・(10月24日)
東北パイオニア 携帯電話用スピーカをベトナムで増産。有機ELは?(10月24日)
ノア FPD市場に参入。既報マトソン製品分のカバーに期待(10月24日)
凸版印刷 8世代カラーフィルタを量産化(10月24日)
ジーエス・ユアサコーポレーション 主力の3事業会社を統合。経営再編の一環(10月24日)
天昇電気工業 ポーランドに家電外装用射出成形で進出(10月24日)
星和電機 パチスロ向けLED、情報機器ともに不振で3期連続欠損へ(10月23日)
神明電機 経営陣によるMBOで上場廃止へ(10月23日)
日本電産 フランス自動車部品大手ヴァレオ買収。M&A戦略再開か(10月23日)
グローリー 成人識別機能付たばこ自販機はようやく立ち上がりにめど(10月20日)
エノモト コネクタ市場拡大に牽引され活況。岩手の新工場完成(10月20日)
日本インター ダイオード用8インチウエハ4割増産へ、薄型テレビ生産調整は?(10月20日)
シャープ 既報ウエハ大量購入確保を受けて太陽電池増産へ(10月20日)
昭和シェル石油 宮崎に次世代型CIS太陽電池工場(10月20日)
高千穂電気 基板加工の香港子会社解散、一方チェコには新会社(10月20日)
リアルビジョン 上場後初の黒字確保に向けて順調な動き。台湾社とも提携(10月19日)
キヤノンマーケティングジャパン 産業機器事業拡大の一環でアッシング装置の品揃え強化(10月19日)
昭和電工 半導体・液晶用特殊材料ガス事業を強化、韓国にも拠点(10月19日)
シャープ 青紫色半導体レーザで最新鋭製品開発、次世代DVDなど向け(10月19日)
出光興産 24日上場だが、ハイブリッドカー市場向けにリチウム電池を強化(10月19日)
ブラザー工業 新規事業開拓狙いに名古屋に開発センター(10月19日)
岡本工作機械製作所 タイで工作機械向け鋳物工場が完成、稼働(10月19日)
アビリット パチスロ5号機の10月更新需要は結局不発か。新たなリスクも(10月18日)
国際計測器 耐久試験機市場に参入。受注活況だが中間は逆に下ブレか(10月18日)
ザインエレクトロニクス LSI新技術。アクセルと初めて協業も(10月18日)
東レ 液晶用2層フィルムを韓国で増産(10月18日)
ソディックプラステック 本社内に工場機能持つR&Dセンターを新設(10月18日)
ニコン オーストラリアにデジカメ事業の販社(10月18日)
大崎エンジニアリング 液晶など向け実装装置。11月20日ジャスダック上場(10月18日)
ピクセラ 前9月期は欠損見込みだが受注回復へ。家電向け市場にも参入(10月17日)
アーム電子 利益率急速に低下。社内外に要因があり、体制再編へ(10月17日)
日立マクセル DVD国内生産から撤退(10月17日)
川崎重工業 国内2番目の産業用ロボット工場建設へ(10月17日)
東芝 CMOSセンサの増産投資(10月17日)
東京応化工業 日立製作所と次世代フォトレジスト材料を開発(10月17日)
リンテック アプリケーションセンター開設(10月17日)
第一精工 11月17日ジャスダック上場へ(10月17日)
インターアクション 四半期大幅増収増益だが、むしろ下ブレ懸念強まる(10月16日)
バーテックスリンク 液晶参入断念でやはり今期も欠損不可避。打開策は?(10月16日)
山武 計測器販社のロイヤルコントロールズを子会社化(10月16日)
JSC ソフト開発とシステム。16日ジャスダック新規上場(10月16日)
エス・イー・エス 年内受注は強含みか。下方修正予想を今度は逆に上方修正(10月13日)
ミツミ電機 車載用カメラモジュールに参入。国内携帯電話市場の見通しは?(10月13日)
リコー 事務機大手米ダンカ社の欧州事業を買収(10月13日)
日立製作所 消費電力を5割抑えた液晶ディスプレーを開発(10月13日)
ブイ・テクノロジー 液晶パネル市場急転、第2四半期からは業績も急失速(10月12日)
セイコーエプソン 液晶パネル製造装置市場に参入。次はプリント基板用か?(10月12日)
アルバック FPD用ターゲット材料など増産狙いに工場増設(10月12日)
ソニー リチウムイオン電池で揺れるが、携帯電話事業は絶好調(10月12日)
西部電機 本社工場の生産体制を再構築へ(10月12日)
クラリオン 業績失速のなか、ついに日立製作所子会社に。上場は維持(10月11日)
新光商事 パチンコ向けモジュール活況。勝ち組に乗るが不透明要因も(10月11日)
エプソントヨコム 新規参入のジャイロセンサでカーナビ向けにも展開(10月11日)
YAMATO 測量計測関連事業に参入、M&Aで今期売上高も急拡大へ(10月11日)
SUMCO 300ミリのインゴット新工場、受注も依然として強含み(10月11日)
森精機製作所 スイスのメーカーを買収へ。海外初の生産拠点確保へ(10月11日)
富士通 フラッシュメモリ搭載のパソコンを初めて市場投入。13日正式発表(10月11日)
KIMOTO ポーランドに液晶用フィルム加工で進出(10月11日)
ソディック 東ドイツに事務所(10月11日)
東芝 LGフィリップスの液晶パネルポーランド会社に出資(10月11日)
加賀電子 位置検知ソリューション事業に参入。多角化さらに加速(10月6日)
バンクテック・ジャパン 金融機関の投資拡大に支えられ12月期倍増益へ、中国も(10月6日)
三洋電機 再編相次ぐ。今後はグループ会社を向こう数年間で1割削減へ(10月6日)
三菱重工業 電子機器向け小型工作機械市場に参入(10月6日)
富士通 EPR最大手ドイツSAPと協業強化、同事業倍増1,000億へ(10月6日)
古河電気工業 コネクタ、リードフレーム向け銅条増産へ (10月6日)
ホシデン 任天堂次世代ゲーム機向けの需要拡大に期待かかる(10月5日)
ペンタックス 一眼レフデジカメ堅調。韓国サムスンとの開発製品も投入だがCCDは?(10月5日)
タムラ製作所 モデム用電源で不具合。対象製品は58万台(10月5日)
キヤノン 大分のデジカメレンズ工場が完成、一眼レフ活況(10月5日)
テイカ トナー材料工場が岡山に完成、生産能力倍増へ(10月5日)
DOWAホールディングス 10月から持株会社制、タイに伸銅品加工工場も(10月5日)
ソフィアシステムズ 採算性のよい自社製品伸び悩み。従業員の3分の1削減(10月5日)
日本電産コパル電子 スイッチのフジソク(川崎)を買収、パチンコ向けどうなる?(10月4日)
和井田製作所 シリコンウエハ業界再編のなかで市場本格参入ずれ込みも(10月4日)
三菱マテリアル インドに超硬工具の販売会社(10月4日)
日立電線 自動車向け事業倍増狙いに海外拠点強化(10月4日)
レーザーテック 今期も立ち上がり堅調。台湾で初めて7.5世代向け装置生産化(10月3日)
日立製作所 チェコに欧州で初めての薄型テレビ工場(10月3日)
NEC 高速電力線通信事業に参入。STBなど投入(10月3日)
フォトニクス 子会社株式売却。事業子会社の上場を視野に入れた育成戦略鮮明に(10月2日)
YAMATO USBフラッシュメモリ徐々。10月から新体制スタートだが(10月2日)
グローリー 金融機関向けシステム堅調。10月から製販統合、社名も変更(10月2日)
日本精工 精密機械事業のうち精機製品をNSKプレシジョンに製販統合(10月2日)
大陽日酸 韓国に半導体材料ガス充填工場を開設(10月2日)

2006年10月報道の主な非上場企業(法人向け会員サイトで掲載) 
根上工作所(石川県能美市)、信濃電気(東京都文京区)、リガク(東京都昭島市)、TKR(東京都大田区)、富士ゼロックス(東京都港区)、エレコム(大阪市中央区)、カシオ日立モバイルコミュニケーションズ(東京都東大和市)、日昭無線(東京都千代田区)、ユピテル工業(東京都港区)、アルメックス(東京都台東区)、キャビン工業(東京都江東区)、本多電子(愛知県豊橋市)、堺電子工業(大阪府泉大津市)、オーディオテクニカ(東京都町田市)、日本ヒューレット・パッカード(東京都品川区)、キャステム(広島県福山市)、トレックス・セミコンダクター(東京都中央区)、瑞穂(東京都文京区)

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