電機・エレクトロニクス業界のニュースサイト・倒産情報/クリアリーフ総研


 
 
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 シャープ
東芝のパソコン事業を買収(6月5日)
 村田製作所
樹脂多層基板メトロサークで新工場
(5月29日)
 サンケン電気
UPSインドネシア市場に参入。18年3月期業績は再編響く
(5月9日)
 ミナトホールディングス
拡大のなか新たな資本業務提携
(4月24日)
 大真空
増収増益予想が一転、減収、欠損へ
(3月30日)
 カワイ電子
(東京都文京区)
商社。3月20日で閉鎖、破産へ(3月6日)
<大阪北部地震>
大阪に工場を持つ電機業界50社を掲載

<パチンコ・パチスロホール市場>
ホール32社売上高ランキング、個別企業動向

パチンコ・パチスロ(遊技機器)市場
第1章市場規模、第2章メーカーと周辺市場

電子部品商社ランキング・2018年版
上場専業大手のトップ10推移

ミャンマー・ラオス・カンボジア
中国、タイに続く進出地として注目


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 シャープ
業界最高光出力の緑色半導体レーザ(6月15日)
 パナソニック
熱膨張最小コンポジット基板材料(6月12日)
 旭化成
LED流水殺菌モジュール(6月11日)
 日本電産
EV用急速充電システム(6月8日)
 東邦金属
最細高強度マグネシウム合金ワイヤ(6月7日)
 東芝
新構造のリチウムイオン電池(6月5日)
 携帯電話の国内出荷
端境期もあるが、記録的な落ち込み(6月13日)
 半導体市場の予測
18年続伸、19年も微増
(6月7日)
 半導体製造装置・世界市場
最高更新。韓国急伸
(6月6日)
 半導体製造装置・日本市場
13カ月連続プラス
(6月5日)
 電子部品世界出荷
年計プラスだが足元マイナス(5月31日)
 スズキ
中国合弁をようやく解消(6月20日)
 日本山村硝子
台湾に光通信用レンズで合弁会社(6月18日)
 たけびし
中国再編。電子デバイスも開拓(6月15日)
 日邦産業
都市開発で深せん工場閉鎖。撤退方向(6月14日)
 オムロン
センサ増産で上海に新工場(6月11日)
 HIOKI
台湾に現地法人設立
(6月8日)
 アネスト岩田
台湾に小型圧縮機生産の合弁会社(6月1日)
 
 2018.6.21  記事本文は会員サイトにあります
 
  企業動向
   非上場企業 
DXアンテナ(神戸市兵庫区)
   オプテックスグループ 
7月から体制再編
   トピックス 
日東工業 パナソニックと配電盤で提携へ
リンナイ 85億投じて愛知に新物流拠点
  マクロ経済
   民生用電子機器 
3カ月ぶりプラス
  倒産情報
   6月21日の倒産記事   
電機業界のみ3社の倒産情報・速報
(事業閉鎖、破産、民事再生など)
 過去の企業動向注目記事
   京楽産業.(名古屋市天白区) 
遊技機器。業績など概況 (6月15日)
   FLEXCEED(茨城県那珂市)  
基板。前社名は新藤電子工業 (6月13日) 
   インターテック(東京都港区)  
半導体・液晶製造装置。民事再生(6月12日)
   宮澤機工(長野県箕輪町) 
続報。債権者名簿(6月12日)
   ティアック 
ようやく黒字。6年ぶり利益確保(6月8日)
   マルハン(京都市上京区)  
ホール最大手。前期業績概要など (6月6日)
   日本琺瑯抵抗器(東京都大田区)  
抵抗器 (6月1日)
   ホシデン 
18年3月期売上高は前期比倍増(5月31日)
   加賀電子 
EMSで国内外に新たな生産拠点(5月29日)
   バイテックホールディングス 
PCIと資本業務提携 (5月25日) 
   国産螺旋管(埼玉県所沢市)  
続報。破産だが実質事業継続 (5月21日)
続報。継続を模索 (5月2日)
   リバーエレテック 
赤字継続。スマホ向け不振 (5月22日)
   シルバー通信工業(横浜市保土ヶ谷区) 
倒産の続報 (5月14日)
基板実装 (4月10日)
   東芝映像ソリューション(川崎市川崎区) 
日本初の4Kチューナ内蔵テレビ(5月10日)
   Pioneer DJ(横浜市西区) 
音響機器。生産拠点を売却(5月10日)
   マイクロダイナミックス(東京都調布市)  
続報。債権者名簿(5月9日)
センサ・制御機器 (3月6日朝速報)
 
 過去の企業分析記事
   田淵電機
連期の赤字で自己資本比率は5.6%にまで低下
今期も9月中間は赤字見通しだが、活路は?(6月14日)
   TBグループ
LED、POS停滞で、異業種の新規事業に展開
インバウンド需要を見込み、既存技術も応用 (6月6日)
   IDEC
買収寄与で事業規模急拡大。前期4割増
M&A続く。仏社買収に続き新たな買収も(5月28日)
   ダイトロン
愛知に新工場棟。基幹工場に位置づけ
吸収合併で昨年から商社兼メーカーに(5月22日)
   東京エレクトロン デバイス
電子部品販売子会社、パネトロンを吸収合併
今期は代理店政策変更の影響あるが・・(5月15日)・
 過去の非上場企業情報(倒産情報・不渡り速報含む)
カワイ電子(東京都文京区) 電子部品商社
東興電気(東京都稲城市) 基板実装。プリント基板
東芝映像ソリューション(川崎市川崎区) 中国ハイセンス傘下に
サトーセン(大阪市西成区) プリント基板。資本提携
富士通セミコンダクター(横浜市港北区) 子会社売却
ユピテル(東京都港区) 主力製品ドライブレコーダでリコール
ニラク(福島県郡山市) パチンコホール大手。業績概要
マルハン(京都市上京区) パチンコホール最大手。近年の業績概要
伸光製作所(長野県蓑輪町) プリント基板。業績の概要詳細
日本メクトロン(東京都港区) プリント基板。業績概要など
丸文セミコン(東京都港区) 業績。前期は営業欠損
関東航空計器(神奈川県藤沢市) 上場の石川製作所傘下に
菅野電機研究所(東京都品川区) トランス

≪最近の倒産・事業閉鎖・破産情報
  毎日2〜10社エレクトロニクス業界内の倒産を速報≫
(電気・電機・エレクトロニクス関連のみの倒産、事業閉鎖)
20日:トリニティほか
19日:エヌ・ディー・オーほか
18日:グンゴー(続報)ほか
15日:ライフほか
14日:イサオ電設ほか
13日:サンエイ(続報)ほか
12日:インターテックほか
11日:正和テクノほか
宮澤機工(続報)、国産螺旋管(続報)、シルバー通信工業(続報)、六稜産業、青山電機、宮平電材(続報)、シルバー通信工業、ソーラム(続報)、シルベニア、エレマック、セイナック(続報)、東興電気(続報)、カワイ電子、マイクロダイナミックス、宮平電材、宮澤機工、太洋電機製作所(続報)、ゲンダイ(続報)、エイエムティ、ジャパンライフ、袴田ヤスリ製作所(続報)、セイナック、ログ電子、マルエ、インデコ(続報)、日本遠隔制御、ジャパンライフ、キタガワ工芸(続報)、秋山電子、neix、伊勢エレクトロン、宮崎商店(旧クラーロ)、徳松精機、瑞穂電気産業社、郷鉄工所(続報)、KUROGANE、胆沢通信(続報)、ハルナ(続報)、ミヤ工業、YOZAN、奥野電子
電機業界のみの倒産・事業閉鎖などを毎日5〜10社程度報道

≪不渡り、倒産速報、倒産情報、破産、民事再生、債権者名簿など≫
ゼットネット(名古屋市中区) LED製品。連絡途絶
シルベニア(埼玉県本庄市) メッキ。民事再生
セイナック(東京都八王子市) 基板。倒産情報。破産
日本遠隔制御(大阪府東大阪市) 破産。金融機関からの申し立て
胆沢通信(岩手県奥州市) 基板。事業閉鎖を6月に速報。破産の続報
国産螺旋管(埼玉県所沢市) いったんは民事再生、続報も
ハルナ(大阪府東大阪市) 成形部品。事業閉鎖の速報。破産の続報
大友製作所(茨城県日立市) 成形、基板実装。民事再生
サンヨー(東京都港区、旧三洋化成製作所) 事業閉鎖の速報、破産の続報
プロテック(東京都大田区) 産業機器。倒産。破産
ゲンダイ(岡山市南区) パチンコホール、債権者名簿
トヨクニ(広島県福山市) プリント基板製造装置。倒産。債権者名簿
ワールドワイドコーポレーション(大阪市中央区) 基板実装。倒産

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5月のアクセスランキング TOP5 
    加賀電子 EMSで国内外に新たな生産拠点(29日)
    丸文 企業分析リポート。子会社再編、合併と譲渡(11日)
    オリジン電気 黒字回復。社名も変更へ
(14日)
    日本アビオニクス プリント基板事業売却終え、再編(7日)
    東京エレクトロンデバイス 企業分析リポート。子会社統合など再編(15日)
 番外   電子部品商社ランキング・2018年版(抜粋)
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<希望と、矛盾で、半分青い>
 サッカーワールドカップが始まる。
 4年に1度の楽しみである。今回は海外強豪国が相次いで地区予選で敗退、日本代表についても直前で監督が交代するなど、個人的にはこれまでとは大会を迎える気持ちが異なる。
 イタリアやオランダが見られないのはただただ残念でしかない。
 日本についていうと、新監督の西野氏は経験豊かな立派な人物だと思うが、代表の強化を司る技術委員長という立場の人が就任するというのは筋が違うという気がしてならない。強化組織というのは第三者的立場に立たないと存在意義が極めて不透明なものになってしまう。「駄目だからわたしが」というのは中小企業の会長の発想でしかない。
 最終的な代表メンバーに新戦力がいないのも残念だった。「年功序列」という批判に猛反発した選手がいた。選手の立場からすれば当然「実力で勝ち取った」ということだろう。そうだろうと思う。ただひとりのサポーターとしては新鮮味がないと映る。ベテランで固めてくれていいのだが、せめてもう少しオリンピック世代の選手が入ってほしかった。直前の試合で大活躍した選手もいたのだから。
 いずれにしても、スポーツの世界は結果が出る。そしてある意味その結果がすべてだ。こうした意見がすべてねじ伏せられるような大会になれば、日本代表になれば、言うことはなにもない。
 いろいろ言いながらも寝不足の1カ月間が始まる。
(2018年6月10日)

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