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       マクロ経済
 一般紙などでは報じていない特別契約を結んでいる半導体製造装置の日本製装置、日本市場、世界市場の各種統計をはじめ、JEITAなど各種団体がまとめる民生用電子機器、パソコン、携帯電話、電子部品などの各種統計デートを毎月最新のものを更新
2021年 【各種統計】

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  (※は記事見本)


半導体市場の予測  6月予測から上方修正。21年は25%増(12月3日)
半導体製造装置・日本市場 2カ月連続のプラス。伸び幅拡大(12月2日)
半導体製造装置・日本製装置 10月は前年比6割超の増加(12月1日)
電子部品世界出荷 中国向けが前年比マイナスに(11月30日)
パソコン国内出荷  デスクトップ増加だがノート大幅減(11月24日)
民生用電子機器 大幅減。4カ月連続マイナス(11月22日)
半導体・FPD製造装置統計 SEAJが統計値を修正。伸び縮小(11月12日)
携帯電話の国内出荷  4カ月ぶりマイナス(11月11日)
FPD製造装置・日本市場 前年不振から急回復続く(11月10日)
FPD製造装置・日本製装置 四半期で前年比2ケタ増続く(11月8日)
半導体製造装置・日本市場 9月は1,000億円超え(11月2日)
半導体製造装置・日本製装置 前年同月比で高い伸び続く(11月1日)
電子部品世界出荷 12カ月連続プラス。アジア牽引(10月29日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 業務用マイナスだが、全体続伸(10月26日)
パソコン国内出荷  減少続き、前年同月比半減(10月25日)
民生用電子機器 減速拡大。3割弱のマイナス(10月22日)
携帯電話の国内出荷  3カ月連続のプラス(10月14日)
半導体・FPD製造装置需要予測 7月の需要予測を早くも上方修正(10月12日)
半導体製造装置・日本市場 2カ月ぶり前年比マイナス(10月4日)
半導体製造装置・日本製装置 8月は前年比1.5倍増(10月1日)
電子部品世界出荷 7月も引き続き大幅増(9月30日)
民生用電子機器 8月も減少。テレビもマイナス基調(9月24日)
パソコン国内出荷  急落。出荷台数が半減(9月22日)
半導体製造装置・世界市場  全体最高額更新。中国首位に(9月10日)
携帯電話の国内出荷  夏商戦の寄与続く(9月9日)
半導体製造装置・日本市場 7月はプラス回復(9月3日)
半導体製造装置・日本製装置 7月は再び前年比大幅増(9月2日)
電子部品世界出荷 6月も大幅増。プラス10連月(8月31日)
民生用電子機器 13カ月ぶりマイナス(8月30日)
パソコン国内出荷  減少続く。4カ月連続(8月25日)
携帯電話の国内出荷  夏商戦開始で大幅増(8月13日)
FPD製造装置・日本市場 第1四半期は大幅増(8月10日)
FPD製造装置・日本製装置 4〜6月は6割増(8月6日)
半導体製造装置・日本市場 6月は3カ月ぶりマイナス(8月3日)
半導体製造装置・日本製装置 拡大続くが伸び幅は1ケタに縮小(8月2日)
電子部品世界出荷 欧米向けの伸び続く(7月30日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 前年同期比倍増(7月27日)
パソコン国内出荷  3カ月連続マイナス(7月26日)
民生用電子機器 12カ月連続プラス(7月21日)
半導体製造装置の世界市場予測  22年まで需要拡大は継続(7月16日)
携帯電話の国内出荷  スマホは前年反動もあり2ケタ減(7月8日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体製造装置の21年度は2割増へ(7月6日)
半導体製造装置・日本市場 日本国内市場は横ばい微増(7月2日)
半導体製造装置・日本製装置 プラス継続、大幅増も続く(7月1日)
電子部品世界出荷 対前年比で欧州・米国向け倍増(6月30日)
パソコン国内出荷  5月もマイナス。2ケタ減(6月24日)
民生用電子機器 大幅増。コロナ影響の反動(6月22日)
半導体市場の予測  21年の世界市場は20%弱を予測(6月10日)
携帯電話の国内出荷  スマホが6カ月ぶりマイナス(6月9日)
半導体製造装置・世界市場  初の200億ドル超え。韓国牽引(6月4日)
半導体製造装置・日本市場 4月はプラス転換(6月3日)
半導体製造装置・日本製装置 4月は大幅増(6月2日)
電子部品世界出荷 3月好調、年計も3年ぶりプラス(5月31日)
民生用電子機器 4月は大幅増。カーAVC(5月28日)
パソコン国内出荷  8カ月ぶりのマイナス(5月26日)
携帯電話の国内出荷  年度はプラス転換(5月13日)
FPD製造装置・日本市場 20年度は大幅減、4Qはプラス(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 20年度マイナスだが、後半復調(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 日本製と同様にプラス転換だが(5月7日)
半導体製造装置・日本製装置 20年度プラス転換、3月も急拡大(5月6日)
電子部品世界出荷 前年比プラス続くが伸び幅縮小(4月30日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 続伸止まり、20年度は踊り場(4月26日)
民生用電子機器 拡大続く。20年度もプラス(4月22日)
パソコン国内出荷  ノート型初の1,000万台超え(4月21日)
半導体製造装置・世界市場  20年は最高額更新。中国牽引(4月15日)
携帯電話の国内出荷  スマホ、合計台数とも大幅増(4月8日)
半導体製造装置・日本市場 2月はプラス転換で2ケタ増(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 ほぼ横ばいだが3カ月連続増(4月2日)
電子部品世界出荷 1月も2ケタ増。中国市場牽引(3月31日)
パソコン国内出荷  前年比倍増。2カ月連続(3月24日)
電気機器の国内生産見通し 20年度微減、21年度も横ばい見通し(3月23日)
民生用電子機器 2月も2ケタ増。プラス8連月(3月19日)
携帯電話の国内出荷  合計台数、スマホともプラス(3月11日)
半導体製造装置・日本市場 1月は再度マイナス(3月4日)
半導体製造装置・日本製装置 プラス継続、2ケタ増に拡大(3月3日)
電子部品世界出荷 前年同月比2ケタ増続く(2月26日)
パソコン国内出荷  活況。1月は過去最高(2月24日)
民生用電子機器 2ケタ増。プラスも7カ月連続(2月22日)
携帯電話の国内出荷  20年通年スマホはプラス転換(2月10日)
FPD製造装置・日本市場 マイナス幅は大きく縮小(2月8日)
FPD製造装置・日本製装置 8四半期ぶりプラス(2月5日)
半導体製造装置・日本市場 12月はプラス成長に転換(2月3日)
半導体製造装置・日本製装置 3カ月ぶり前年比プラス(2月2日)
電子部品世界出荷 前年同月比2ケタ増(2月1日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 横ばいで推移(1月28日)
パソコン国内出荷  20年はノート型が過去最大(1月27日)
民生用電子機器 年計は3年ぶりマイナス(1月26日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体製造装置は当面続伸予測(1月18日)
携帯電話の国内出荷  スマホ1.5倍増(1月14日)
半導体製造装置・日本市場 9カ月ぶりマイナス(1月12日)
半導体製造装置・日本製装置 11月は2か月連続マイナス(1月8日)
2021年の電子情報産業見通し  国内厳しいが、JEITAでは2021年は強気見通し (1月5日)

2020年 【各種統計】

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  (※は記事見本)


2021年の電子情報産業見通し  激動の2020年、業界の世界生産は横ばい維持 (12月28日)
電子部品世界出荷 プラス続く。日米もプラス転換(12月25日)
電気計測器の需要予測  20年度マイナス成長にとどまる(12月24日)
パソコン国内出荷  出荷台数は過去最高更新(12月23日)
民生用電子機器 2ケタ増続く。カーAVC牽引(12月22日)
通信機器の中期需要予測  22年度まではマイナス成長の予測(12月21日)
半導体製造装置・世界市場予測  22年まで続伸。地域別では温度差も(12月15日)
携帯電話の国内出荷  スマホ、合計台数ともマイナス(12月10日)
半導体製造装置・日本市場 続伸だが1ケタ増に縮小(12月8日)
半導体市場の予測  世界経済に比べてコロナの影響小さい(12月7日)
半導体製造装置・日本製装置 7カ月ぶりマイナス(12月4日)
センサ世界出荷実績  19年は年間で台数・金額ともプラス(12月3日)
半導体製造装置・世界市場  過去最高額を更新(12月2日)
電子部品世界出荷 7カ月ぶりプラス。中国向け牽引(11月30日)
パソコン国内出荷  台数微増、金額は減少(11月26日)
民生用電子機器 10月急伸。2割増(11月24日)
携帯電話の国内出荷  4カ月ぶりプラス(11月13日)
FPD製造装置・日本市場 前年同期比半減が続く(11月11日)
FPD製造装置・日本製装置 7四半期連続のマイナス(11月9日)
半導体製造装置・日本市場 9月は急伸。高水準(11月6日)
半導体製造装置・日本製装置 プラス継続だが徐々に失速感(11月2日)
電子部品世界出荷 中国のみプラスの状況続く(10月30日)
民生用電子機器 カーAVC機器のみプラス(10月26日)
パソコン国内出荷  ノートPCが急拡大(10月23日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 第2四半期はV字回復(10月22日)
携帯電話の国内出荷  スマホはプラス続く(10月8日)
半導体製造装置・日本市場 前年同月比増が続く(10月2日)
半導体製造装置・日本製装置 8月は1ケタ増(10月1日)
電子部品世界出荷 7月も1ケタ減(9月30日)
パソコン国内出荷  横ばいだが高水準維持(9月25日)
民生用電子機器 2カ月連続のプラス(9月23日)
半導体製造装置・世界市場  中国・韓国が2ケタ増(9月11日)
携帯電話の国内出荷  スマホは前年比プラスに戻す(9月9日)
半導体製造装置・日本市場 7月もプラス続く。5連月(9月3日)
半導体製造装置・日本製装置 前月を上回るプラス幅(9月2日)
電子部品世界出荷 1ケタ減に下げ幅が縮小(9月1日)
民生用電子機器 10カ月ぶりプラス(8月31日)
パソコン国内出荷  特需終わり7月は大幅減(8月26日)
携帯電話の国内出荷  3カ月ぶりマイナス(8月17日)
FPD製造装置・日本市場 4〜6月期は急減(8月6日)
FPD製造装置・日本製装置 4〜6月はマイナス幅が拡大(8月5日)
半導体製造装置・日本市場 2ケタ増が続く(8月4日)
半導体製造装置・日本製装置 拡大続く。3カ月連続プラス(8月3日)
電子部品世界出荷 さらに下げ幅を広げる(7月31日)
パソコン国内出荷  ノート型はプラスだが全体減少(7月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 減速。自動車市場停滞の影響(7月22日)
民生用電子機器 マイナス続くが、巣ごもり需要も(7月21日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大幅増。出荷遅延解消分が寄与(7月8日)
半導体・FPD製造装置需要予測 コロナ拡大による景気後退感のなか拡大予想(7月6日)
半導体製造装置・日本市場 3カ月連続の2ケタ増(7月2日)
半導体製造装置・日本製装置 5月も2ケタ増(7月1日)
電子部品世界出荷 欧米向け半減、全体も2ケタ減(6月30日)
パソコン国内出荷  在宅需要一巡で大幅減(6月23日)
民生用電子機器 コロナ直撃。2000年以降で最小(6月19日)
半導体市場の予測  コロナ影響織り込むが成長見通し(6月11日)
携帯電話の国内出荷  大幅増。コロナ後の出荷再開(6月10日)
半導体製造装置・世界市場  1Qは前年比プラス(6月5日)
半導体製造装置・日本市場 4月はプラス。2カ月連続(6月3日)
半導体製造装置・日本製装置 4月は2カ月ぶりプラスに転換(6月2日)
電子部品世界出荷 19年度は2年度連続減少(5月29日)
民生用電子機器 マイナス続く。4月は2ケタ減(5月27日)
パソコン国内出荷  コロナによる在宅ワーク需要伸びる(5月26日)
FPD製造装置・日本市場 年計プラス。急落後は回復基調(5月15日)
携帯電話の国内出荷  19年度もマイナス続く(5月14日)
FPD製造装置・日本製装置 年計は5年ぶりマイナス(5月13日)
半導体製造装置・日本市場 3月は一転増加へ(5月11日)
半導体製造装置・日本製装置 3月は4カ月ぶりマイナス(5月8日)
電子部品世界出荷  2月の段階では横ばい(5月1日)
パソコン国内出荷  年度大幅増だが、足元急落(4月28日)
シリコンウエハ販売額予測 ※ 悲観的と楽観的、2つのシナリオ(4月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 19年度3割増。拡大続く(4月24日)
民生用電子機器 19年度マイナス。単月も(4月23日)
半導体製造装置・世界市場  年計マイナス。日本は3割減(4月16日)
工作機械受注  年度35%減、3月は41%減(4月10日)
携帯電話の国内出荷 ※  22カ月ぶり低水準。コロナ影響(4月9日)
半導体製造装置・日本市場 2月は2ケタ減(4月2日)
半導体製造装置・日本製装置 3カ月連続プラス(4月1日)
電子部品世界出荷  1月は再度マイナス(3月31日)
パソコン国内出荷  17カ月ぶりマイナス。急落(3月26日)
電気機器の国内生産見通し 19年度白物家電は5年ぶりマイナス(3月25日)
民生用電子機器 2ケタ減にマイナス幅拡大(3月24日)
携帯電話の国内出荷  販促続くも2ケタ減(3月13日)
半導体前工程装置需要予測  コロナ影響あるが20年微増を予測(3月11日)
半導体製造装置・日本市場 12カ月ぶりプラス(3月6日)
半導体製造装置・日本製装置 微増だが2カ月連続プラス(3月4日)
OECD(経済協力開発機構) コロナウイルスの影響に言及(3月3日)
電子部品世界出荷 8カ月ぶりプラス(2月28日)
パソコン国内出荷  1月もまだ2ケタ増が継続(2月27日)
民生用電子機器 1月は微減だがマイナス続く(2月25日)
携帯電話の国内出荷  19年通年は2年連続のマイナス(2月12日)
FPD製造装置・日本市場 10〜12月は2ケタ減へ急落(2月10日)
FPD製造装置・日本製装置 「液晶以外の製造装置」は活況(2月7日)
半導体製造装置・日本市場 前年比半減と急落だが(2月4日)
半導体製造装置・日本製装置 12月は再度プラス転換(2月3日)
電子部品世界出荷 2ケタ減。中国向けはプラス転換だが(1月31日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 市場拡大だが伸び悩みも(1月29日)
白物家電国内出荷・19年通年 19年もプラスだが、増税後は反動も(1月28日)
民生用電子機器 12月マイナス、年計横ばい(1月27日)
パソコン国内出荷  年計大幅増。20年ぶりのプラス幅(1月23日)
携帯電話の国内出荷  大幅減。冬モデル不調(1月15日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製装置と日本市場見通しには温度差(1月14日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス幅がさらに拡大(1月10日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナスへ反転(1月9日)
電子部品世界出荷 マイナス幅が急拡大(1月7日)
2020年の電子情報産業見通し  回復期待も世界と日本に温度差。5Gに期待 (1月6日)

2019年 【各種統計】

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2020年の電子情報産業見通し  19年は失速したが、20年は回復見通し(12月27日)
パソコン国内出荷  「7」サポート終了特需続く(12月24日)
民生用電子機器 2カ月連続マイナスだが(12月20日)
通信機器の需要予測  24年度までの5G寄与見通し(12月18日)
電気計測器の需要予測  23年度までの長期需要見通し(12月17日)
センサ世界出荷実績  横ばい基調続く(12月13日)
半導体製造装置・世界市場予測 19年2ケタ減。20年にプラス回復予測(12月12日)
携帯電話の国内出荷  スマホ6カ月ぶりプラス(12月11日)
半導体市場の予測  2019年は減速。ITバブル崩壊以来の2ケタ減(12月5日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場はマイナス続く(12月4日)
半導体製造装置・世界市場 6四半期ぶりの前年比プラス(12月3日)
半導体製造装置・日本製装置 11カ月ぶりプラスに転換(12月2日)
電子部品世界出荷 中国向けマイナス幅やや縮小(11月29日)
パソコン国内出荷  消費税増税後もプラス継続(11月28日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(11月25日)
携帯電話の国内出荷  マイナス続く。買い控え(11月14日)
FPD製造装置・日本市場 7〜9月は急増(11月8日)
FPD製造装置・日本製装置 再び2ケタ減に(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 9月も大幅減続く(11月5日)
半導体製造装置・日本製装置 減少傾向続くが(11月1日)
電子部品世界出荷 中国向けの減少続く(10月31日)
パソコン国内出荷  「7」サポート終了と増税前が追い風(10月28日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 5割増に急拡大(10月25日)
民生用電子機器 4Kテレビなど映像機器が牽引(10月23日)
携帯電話の国内出荷  買い控えが続く。2ケタ減(10月10日)
半導体製造装置・日本市場 大幅減が続く(10月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9カ月連続で前年比減少(10月1日)
電子部品世界出荷 中国向け2ケタ減(9月30日)
パソコン国内出荷  8月としては過去最高(9月25日)
民生用電子機器 2カ月連続プラス(9月20日)
携帯電話の国内出荷  5カ月ぶりマイナス(9月12日)
半導体製造装置・世界市場 2Qも前年比2割減(9月10日)
半導体製造装置・日本市場 7月も大幅減(9月6日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス幅2ケタに(9月4日)
電子部品世界出荷 マイナス幅が拡大(9月2日)
民生用電子機器 6カ月ぶりプラス転換(8月30日)
パソコン国内出荷  前年比50%超の増加(8月29日)
携帯電話の国内出荷  スマホはマイナス続く(8月8日)
FPD製造装置・日本市場 液晶パネル除く製造装置が急増(8月7日)
FPD製造装置・日本製装置 2四半期連続マイナス(8月6日)
半導体製造装置・日本市場 大幅減が続く(8月5日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス続くが下げ率鈍化も(8月1日)
電子部品世界出荷 5月は再度マイナス(7月31日)
パソコン国内出荷  6月も2ケタ増。好調続く(7月24日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 拡大続くが、やや鈍化(7月22日)
民生用電子機器 薄型テレビ7カ月ぶり2ケタ増(7月19日)
半導体製造装置世界市場予測 19年は見通しを10ポイント下方修正(7月12日)
携帯電話の国内出荷  スマホ2ケタ減(7月10日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製半導体装置は19年急落か(7月8日)
半導体製造装置・日本市場 5月も大幅減(7月2日)
半導体製造装置・日本製装置 5月の販売も前年比大幅減(7月1日)
電子部品世界出荷 6カ月ぶりプラス(6月28日)
パソコン国内出荷  前年比プラスが続く(6月26日)
民生用電子機器 マイナスさらに続く(6月21日)
携帯電話の国内出荷  4月はプラスを維持(6月12日)
半導体市場の予測  2019年はリーマンショック超えるマイナス(6月10日)
半導体製造装置・日本市場 4月はマイナスさらに拡大(6月6日)
半導体製造装置・世界市場 1Qは前年比2割減(6月5日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス幅一気に拡大(6月3日)
電子部品世界出荷 18年度は2年ぶりマイナス(5月31日)
パソコン国内出荷  前年比大幅増(5月27日)
民生用電子機器 マイナス3カ月連続(5月24日)
FPD製造装置・日本市場 18年度はひとまず回復だが(5月17日)
携帯電話の国内出荷  18年度は20%弱のマイナス(5月16日)
FPD製造装置・日本製装置 年度は最高更新。直近は逆に減少(5月14日)
半導体製造装置・日本市場 18年度は1兆円規模に拡大だが(5月13日)
半導体製造装置・日本製装置 年度プラスだが、月次マイナス続く(5月10日)
電子部品世界出荷 4カ月連続のマイナス(4月26日)
パソコン国内出荷  5年ぶり国内出荷プラス(4月23日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 市場拡大が加速。18年度4割増(4月22日)
民生用電子機器 年度はプラス回復だが(4月19日)
半導体材料世界販売額  18年は7年ぶりに最高額を更新(4月18日)
携帯電話の国内出荷  2ケタ減。4カ月連続(4月17日)
半導体製造装置・世界市場 年計続伸だが、四半期減速(4月9日)
半導体製造装置・日本市場 23カ月ぶりマイナス(4月3日)
パソコン国内出荷  台数、金額ともプラス続く(4月2日)
半導体製造装置・日本製装置 2月はついに2ケタ減少(4月1日)
電子部品世界出荷 3カ月連続マイナス(3月29日)
半導体前工程装置需要予測  19年後半から持ち直しか(3月25日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(3月22日)
電気機器の国内生産見通し 19年度白物・重電機器見通し(3月19日)
携帯電話の国内出荷  2ケタ減続く(3月13日)
半導体製造装置・日本市場 プラス維持(3月5日)
半導体製造装置・日本製装置 2カ月連続マイナス(3月4日)
パソコン国内出荷  ノート型が大幅増(3月1日)
電子部品世界出荷 減速感さらに広がる(2月28日)
民生用電子機器 4K大型テレビ伸びる(2月22日)
携帯電話の国内出荷  年計スマホ1,000万台割れ(2月13日)
FPD製造装置・日本市場 3Qはプラス回復(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 プラス4四半期連続(2月5日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場販売はまだ好調(2月4日)
半導体製造装置・日本製装置 6カ月ぶりマイナス(2月1日)
電子部品世界出荷 13品目中9品目マイナス(1月31日)
白物家電国内出荷・18年通年 続伸。猛暑でエアコンが牽引(1月30日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 拡大傾向さらに続く(1月29日)
パソコン国内出荷  年計出荷は6年ぶり拡大(1月28日)
民生用電子機器 18年年計はプラスに回復(1月25日)
工作機械受注  受注額急落。中国向け深刻(1月24日)
携帯電話の国内出荷  11月は2ケタ減(1月16日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体装置堅調だが、FPDは19年は失速(1月15日)
半導体製造装置・日本市場 20カ月連続プラス(1月10日)
半導体製造装置・日本製装置 5カ月連続プラス(1月9日)
電子部品世界出荷 世界、国内向けともプラス回復(1月8日)
2019年の電子情報産業見通し  機器伸び悩むが部品拡大。車載に注目(1月7日)

 2018年以前のマクロ経済記事はタイトル、記事本文はともに会員サイトのみでご覧になれます
  記事見本
2021年の電子情報産業見通し>(抜粋)
 
激動の2020年、業界の世界生産は横ばい維持
国内厳しいが、JEITAでは2021年は強気見通し
1章・2章:2020年12月28日

※一部抜粋です会員サイトでは全文がご覧になれます
 
  第1章:電子情報産業の世界生産見通し
  第2章:国内生産と日系企業の世界生産
  第3章:品目別予測
  第4章:注目市場(ITリモート市場)

 電子情報技術産業協会(JEITA)が電子・エレクトロニクス業界における国内および世界生産の統計および予測をまとめた。2020年の見込みと2021年の見通しが中身。第1章では世界全体の電子情報産業の生産見通しを、第2章では位置づけを含めた日系企業の動向と予測を報じる。また第3章では品目別予測を、第4章では注目市場を報じる。

 2020年は、新型コロナウイルス(COVID−19)の感染拡大という想定外の出来事があり、厳しい市場環境となったが、業界の世界生産は微増になったとみる。一方国内生産と日系企業の世界生産はともに減少した。しかし21年はともに上昇するという見通しとなっている。

 電子情報産業の世界生産は、COVID−19感染拡大の影響を受けた2020年にも、プラス成長を維持したという見込みとなっている。感染症のもたらした多くのマイナス要因の一方、在宅勤務、遠隔教育、巣ごもり需要といった新たな需要が、ネットワーク増強、ノートパソコンの需要増、関連部品の需要増へつながり、需要を下支えしたとみる。21年には、感染症拡大が依然として続くなど影響が懸念される一方、各国政府の財政・金融政策による景気対策、5Gの普及による関連サービス・端末の需要増などから、前年比で7%増(ドルベース予測)になるという強気の予想となっている。

 日系企業の動向については、日系企業の世界全体での生産、日本国内での電子工業(電子機器・部品・デバイス)生産ともに、20年についてはマイナス成長となった。世界全体と同様、COVID−19のマイナス面とプラス面の影響を受けるものの、外出自粛、店舗の営業時間短縮により、スマートフォンや自動車の販売減少などのマイナス要因が大きかった。しかし21年については、日系企業の世界全体での生産、日本国内での電子工業生産とも、5G関連需要がけん引役となって、プラス成長に転じる見通しとなっている。

(全体の序文のみを抜粋しました。本文1章〜4章は会員サイトでご覧になれます)

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