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       マクロ経済
 一般紙などでは報じていない特別契約を結んでいる半導体製造装置の日本製装置、日本市場、世界市場の各種統計をはじめ、JEITAなど各種団体がまとめる民生用電子機器、パソコン、携帯電話、電子部品などの各種統計デートを毎月最新のものを更新
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2019年 【各種統計】

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携帯電話の国内出荷  マイナス続く。買い控え(11月14日)
FPD製造装置・日本市場 7〜9月は急増(11月8日)
FPD製造装置・日本製装置 再び2ケタ減に(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 9月も大幅減続く(11月5日)
半導体製造装置・日本製装置 減少傾向続くが(11月1日)
電子部品世界出荷 中国向けの減少続く(10月31日)
パソコン国内出荷  「7」サポート終了と増税前が追い風(10月28日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 5割増に急拡大(10月25日)
民生用電子機器 4Kテレビなど映像機器が牽引(10月23日)
携帯電話の国内出荷  買い控えが続く。2ケタ減(10月10日)
半導体製造装置・日本市場 大幅減が続く(10月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9カ月連続で前年比減少(10月1日)
電子部品世界出荷 中国向け2ケタ減(9月30日)
パソコン国内出荷  8月としては過去最高(9月25日)
民生用電子機器 2カ月連続プラス(9月20日)
携帯電話の国内出荷  5カ月ぶりマイナス(9月12日)
半導体製造装置・世界市場 2Qも前年比2割減(9月10日)
半導体製造装置・日本市場 7月も大幅減(9月6日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス幅2ケタに(9月4日)
電子部品世界出荷 マイナス幅が拡大(9月2日)
民生用電子機器 6カ月ぶりプラス転換(8月30日)
パソコン国内出荷  前年比50%超の増加(8月29日)
携帯電話の国内出荷  スマホはマイナス続く(8月8日)
FPD製造装置・日本市場 液晶パネル除く製造装置が急増(8月7日)
FPD製造装置・日本製装置 2四半期連続マイナス(8月6日)
半導体製造装置・日本市場 大幅減が続く(8月5日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス続くが下げ率鈍化も(8月1日)
電子部品世界出荷 5月は再度マイナス(7月31日)
パソコン国内出荷  6月も2ケタ増。好調続く(7月24日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 拡大続くが、やや鈍化(7月22日)
民生用電子機器 薄型テレビ7カ月ぶり2ケタ増(7月19日)
半導体製造装置世界市場予測 19年は見通しを10ポイント下方修正(7月12日)
携帯電話の国内出荷  スマホ2ケタ減(7月10日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製半導体装置は19年急落か(7月8日)
半導体製造装置・日本市場 5月も大幅減(7月2日)
半導体製造装置・日本製装置 5月の販売も前年比大幅減(7月1日)
電子部品世界出荷 6カ月ぶりプラス(6月28日)
パソコン国内出荷  前年比プラスが続く(6月26日)
民生用電子機器 マイナスさらに続く(6月21日)
携帯電話の国内出荷  4月はプラスを維持(6月12日)
半導体市場の予測  2019年はリーマンショック超えるマイナス(6月10日)
半導体製造装置・日本市場 4月はマイナスさらに拡大(6月6日)
半導体製造装置・世界市場 1Qは前年比2割減(6月5日)
半導体製造装置・日本製装置 マイナス幅一気に拡大(6月3日)
電子部品世界出荷 18年度は2年ぶりマイナス(5月31日)
パソコン国内出荷  前年比大幅増(5月27日)
民生用電子機器 マイナス3カ月連続(5月24日)
FPD製造装置・日本市場 18年度はひとまず回復だが(5月17日)
携帯電話の国内出荷  18年度は20%弱のマイナス(5月16日)
FPD製造装置・日本製装置 年度は最高更新。直近は逆に減少(5月14日)
半導体製造装置・日本市場 18年度は1兆円規模に拡大だが(5月13日)
半導体製造装置・日本製装置 年度プラスだが、月次マイナス続く(5月10日)
電子部品世界出荷 4カ月連続のマイナス(4月26日)
パソコン国内出荷  5年ぶり国内出荷プラス(4月23日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 市場拡大が加速。18年度4割増(4月22日)
民生用電子機器 年度はプラス回復だが(4月19日)
半導体材料世界販売額  18年は7年ぶりに最高額を更新(4月18日)
携帯電話の国内出荷  2ケタ減。4カ月連続(4月17日)
半導体製造装置・世界市場 年計続伸だが、四半期減速(4月9日)
半導体製造装置・日本市場 23カ月ぶりマイナス(4月3日)
パソコン国内出荷  台数、金額ともプラス続く(4月2日)
半導体製造装置・日本製装置 2月はついに2ケタ減少(4月1日)
電子部品世界出荷 3カ月連続マイナス(3月29日)
半導体前工程装置需要予測  19年後半から持ち直しか(3月25日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(3月22日)
電気機器の国内生産見通し 19年度白物・重電機器見通し(3月19日)
携帯電話の国内出荷  2ケタ減続く(3月13日)
半導体製造装置・日本市場 プラス維持(3月5日)
半導体製造装置・日本製装置 2カ月連続マイナス(3月4日)
パソコン国内出荷  ノート型が大幅増(3月1日)
電子部品世界出荷 減速感さらに広がる(2月28日)
民生用電子機器 4K大型テレビ伸びる(2月22日)
携帯電話の国内出荷  年計スマホ1,000万台割れ(2月13日)
FPD製造装置・日本市場 3Qはプラス回復(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 プラス4四半期連続(2月5日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場販売はまだ好調(2月4日)
半導体製造装置・日本製装置 6カ月ぶりマイナス(2月1日)
電子部品世界出荷 13品目中9品目マイナス(1月31日)
白物家電国内出荷・18年通年 続伸。猛暑でエアコンが牽引(1月30日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 拡大傾向さらに続く(1月29日)
パソコン国内出荷  年計出荷は6年ぶり拡大(1月28日)
民生用電子機器 18年年計はプラスに回復(1月25日)
工作機械受注  受注額急落。中国向け深刻(1月24日)
携帯電話の国内出荷  11月は2ケタ減(1月16日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体装置堅調だが、FPDは19年は失速(1月15日)
半導体製造装置・日本市場 20カ月連続プラス(1月10日)
半導体製造装置・日本製装置 5カ月連続プラス(1月9日)
電子部品世界出荷 世界、国内向けともプラス回復(1月8日)
2019年の電子情報産業見通し  機器伸び悩むが部品拡大。車載に注目(1月7日)

2018年 【各種統計】

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2019年の電子情報産業見通し 世界、国内ともに19年も続伸予想(12月28日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも大幅増(12月26日)
民生用電子機器 4カ月ぶりプラス(12月21日)
通信機器の需要予測  19年度からプラス成長見通しの背景(12月18日)
センサ世界出荷実績  センサの用途、内訳など(12月14日)
携帯電話の国内出荷  スマホはプラス維持(12月13日)
半導体製造装置・世界市場予測 19年は4年ぶりマイナス(12月12日)
電気計測器の需要予測  21年度から減速か(12月11日)
半導体製造装置・世界市場 中国市場販売が急増(12月7日)
半導体市場の予測  米中貿易摩擦への懸念も(12月5日)
半導体製造装置・日本市場 10月も大幅増で続伸(12月4日)
半導体製造装置・日本製装置 プラスだが伸び幅は縮小(12月3日)
電子部品世界出荷 国内25カ月ぶりマイナス(11月30日)
パソコン国内出荷  前年比プラスに回復(11月28日)
民生用電子機器 オーディオ関連機器大幅減(11月21日)
携帯電話の国内出荷  スマホ、携帯電話ともプラス(11月12日)
FPD製造装置・日本市場 2Qは一転してマイナス(11月7日)
FPD製造装置・日本製装置 3四半期連続プラス(11月5日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場も9月は大幅増(11月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9月急伸。過去最高に迫る(11月1日)
電子部品世界出荷 前年比プラスだが国内停滞(10月31日)
パソコン国内出荷  7カ月ぶりマイナス(10月25日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 前年同期比倍増(10月24日)
民生用電子機器 マイナス2カ月連続(10月23日)
携帯電話の国内出荷  スマホ8カ月ぶりプラス(10月17日)
半導体製造装置・日本市場 8月も伸長を持続(10月4日)
半導体製造装置・日本製装置 8月は2ケタ増(10月3日)
電子部品世界出荷 中国向けマイナス続く(10月1日)
パソコン国内出荷  2ケタ増が続く(9月27日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(9月25日)
携帯電話の国内出荷  夏商戦低迷。7月大幅減(9月13日)
半導体製造装置・世界市場 前四半期比プラス継続途切れる(9月11日)
半導体製造装置・日本市場 2ケタ増続く(9月10日)
半導体製造装置・日本製装置 再び前年比プラス転換(9月7日)
電子部品世界出荷 3カ月連続プラス(9月3日)
民生用電子機器 薄型テレビ好調続く(8月29日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ増(8月28日)
携帯電話の国内出荷  6月は微減に盛り返す(8月14日)
FPD製造装置・日本市場 前年比プラスではあるが・・(8月8日)
FPD製造装置・日本製装置 2四半期連続プラス(8月6日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場は拡大(8月3日)
半導体製造装置・日本製装置 23カ月ぶりマイナス転落(8月1日)
電子部品世界出荷 2カ月連続プラス(7月31日)
パソコン国内出荷  台数・金額プラス続く(7月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 前年同期比では9割増(7月24日)
民生用電子機器 大型テレビ活況、大幅増(7月23日)
携帯電話の国内出荷  5月もマイナス続く(7月13日)
半導体・FPD製造装置需要予測 有機EL市場の復調見込みは?(7月9日)
半導体製造装置・日本市場 5月は1.5倍増(7月3日)
半導体製造装置・日本製装置 好調続く(7月2日)
電子部品世界出荷 3カ月ぶりプラス(6月29日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ増(6月28日)
民生用電子機器 3カ月ぶりプラス(6月21日)
携帯電話の国内出荷  端境期もあるが、記録的な落ち込み(6月13日)
半導体市場の予測  18年続伸、19年も微増(6月7日)
半導体製造装置・世界市場 最高更新。韓国急伸(6月6日)
半導体製造装置・日本市場 13カ月連続プラス(6月5日)
半導体製造装置・日本製装置 4月も好調維持(6月4日)
電子部品世界出荷 年計プラスだが足元マイナス(5月31日)
民生用電子機器 2カ月連続マイナス(5月24日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス(5月23日)
携帯電話の国内出荷 年計は7年度ぶりプラス(5月16日)
FPD製造装置・日本市場 17年度累計額は大幅減少(5月9日)
FPD製造装置・日本製装置 1〜3月急増。年計最高更新(5月7日)
半導体製造装置・日本市場 10年ぶり1,000億円超え(5月2日)
半導体製造装置・日本製装置 3月最高額。年計も続伸(5月1日)
電子部品世界出荷 15カ月ぶりマイナス(4月27日)
パソコン国内出荷  17年度は4年ぶり金額プラス(4月26日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 17年度は1.8倍増(4月24日)
民生用電子機器 17年度は再びマイナスに(4月23日)
携帯電話の国内出荷 2カ月連続でマイナス(4月16日)
半導体製造装置・世界市場 17年年計大幅増。韓国急増(4月6日)
半導体製造装置・日本市場 2月は80%超のプラス(4月3日)
半導体製造装置・日本製装置 2月も30%増(4月2日)
電子部品世界出荷 前年比増加傾向続く(3月30日)
パソコン国内出荷  マイナス3カ月連続(3月28日)
民生用電子機器 8カ月ぶりプラス(3月27日)
電気機器の国内生産見通し 18年度白物家電の予測(3月19日)
半導体前工程装置需要予測  中国市場が19年には首位(3月16日)
携帯電話の国内出荷 1月は3カ月ぶり前年比マイナス(3月14日)
半導体製造装置・日本市場 プラス幅が縮小(3月6日)
半導体製造装置・日本製装置 高水準続く。1月続伸(3月5日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ減(3月2日)
電子部品世界出荷 中国向けがマイナス成長に(2月28日)
民生用電子機器 7カ月連続のマイナス(2月22日)
携帯電話の国内出荷 17年年計はプラス転換(2月16日)
FPD製造装置・日本市場 大幅減が続く(2月6日)
FPD製造装置・日本製装置 マイナス3四半期連続(2月5日)
半導体製造装置・日本市場 さらに高水準続く(2月2日)
半導体製造装置・日本製装置 12月も2ケタ増(2月1日)
電子部品世界出荷 2ケタ増続く(1月31日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 3Q急増。2倍増(1月29日)
白物家電国内出荷・17年通年 1997年以降で最高額(1月26日)
12月と年計の民生用電子機器 17年年計はマイナス(1月25日)
携帯電話の国内出荷 前年同月比2割増に回復(1月25日)
12月と年計のパソコン国内出荷  17年もマイナス(1月24日)
半導体・FPD製造装置需要予測 半導体装置続伸、FPDは調整も(1月16日)
半導体製造装置・日本市場 前年同月比3倍増(1月12日)
半導体製造装置・日本製装置 11月も高水準続く(1月11日)
電子部品世界出荷 10月も2ケタ増(1月9日)
2018年の電子情報産業見通し 連年で最高更新見込み。品目別予想(1月5日)

2017年 【各種統計】

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2018年の電子情報産業見通し 世界総額は連年で最高更新見込み(12月27日)
センサ世界出荷実績  集計以来初の前年比マイナス(12月26日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス(12月26日)
民生用電子機器 5カ月連続マイナス(12月21日)
通信機器の需要予測  18年度はマイナス見通し(12月15日)
半導体製造装置・世界市場予測 18年は中国が牽引見通し(12月14日)
携帯電話の国内出荷 スマホが前年比半減(12月13日)
電気計測器の中期需要予測  全体に厳しい市場見通し(12月12日)
半導体製造装置・世界市場  最高額さらに更新(12月6日)
半導体製造装置・日本市場 7カ月連続プラス(12月5日)
半導体製造装置・日本製装置 10月は30%増(12月4日)
半導体市場の予測  6月見通しをさらに上方修正(12月1日)
電子部品世界出荷 好調を維持。2ケタ増(11月30日)
民生用電子機器 4カ月連続マイナス(11月28日)
パソコン国内出荷  台数減少、金額は増加(11月24日)
携帯電話の国内出荷 スマホはプラス維持(11月15日)
FPD製造装置・日本市場 前年比大幅減少続く(11月9日)
FPD製造装置・日本製装置 2四半期連続マイナス(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場も伸び率縮小(11月6日)
半導体製造装置・日本製装置 プラス幅は縮小(11月2日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 前四半期比プラス続く(11月1日)
電子部品世界出荷 8月も2ケタ増(10月31日)
民生用電子機器 有機ELテレビ統計を初めて集計(10月27日)
パソコン国内出荷  3カ月ぶりプラス(10月26日)
携帯電話の国内出荷 8月はスマホ好調(10月11日)
半導体・FPD製造装置需要予測 過去最高額へ異例の上方修正(10月10日)
半導体製造装置・日本市場 活況続く。大幅増(10月3日)
半導体製造装置・日本製装置 活況。2ケタ増続く(10月2日)
電子部品世界出荷 続伸。7月は2ケタ増(9月29日)
パソコン国内出荷  8月はほぼ前年並み(9月28日)
民生用電子機器 マイナス2連月(9月21日)
携帯電話の国内出荷 7月はプラスを回復(9月14日)
半導体製造装置・世界市場  過去最高をさらに更新(9月13日)
半導体製造装置・日本市場 ウエハプロセス装置が倍増(9月5日)
半導体製造装置・日本製装置 7月もプラス継続(9月4日)
電子部品世界出荷 プラス継続。コネクタ伸びる(9月1日)
パソコン国内出荷  台数大幅マイナス(8月31日)
民生用電子機器 7月はマイナス転換(8月30日)
携帯電話の国内出荷 スマホ6カ月ぶりマイナス(8月10日)
FPD製造装置・日本市場 急減。86%減(8月4日)
FPD製造装置・日本製装置 8四半期ぶりマイナス(8月3日)
半導体製造装置・日本市場 6月は大幅増(8月2日)
半導体製造装置・日本製装置 好調続く。6月は60%増(8月1日)
電子部品世界出荷 5月もプラス続く(7月31日)
パソコン国内出荷  単月でプラスに転換(7月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 4〜6月は停滞(7月26日)
民生用電子機器 4Kテレビ大幅増(7月25日)
半導体製造装置 世界市場予測 韓国は17年、中国は18年に急増か(7月14日)
携帯電話の国内出荷 スマホ大幅増(7月12日)
半導体・FPD製造装置需要予測 17年度も続伸、調整は19年度か(7月11日)
半導体製造装置・日本市場 2カ月連続プラス(7月4日)
半導体製造装置・日本製装置 5月は1.5倍増(7月3日)
電子部品世界出荷 国内向けは大幅増(6月30日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともマイナス(6月27日)
民生用電子機器 4Kテレビ初のマイナスだが(6月21日)
携帯電話の国内出荷 スマホ伸長続く(6月14日)
半導体市場の予測 17年は2ケタ増。メモリ牽引(6月8日)
半導体製造装置・世界市場  四半期では最高額(6月7日)
半導体製造装置・日本市場 プラス回復。大幅増(6月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9カ月連続プラス(6月1日)
電子部品世界出荷 前年比増が続く(5月31日)
産業用ロボット総出荷額 実装用が2年ぶりプラス(5月30日)
民生用電子機器 薄型テレビがプラス転換(5月29日)
パソコン国内出荷  台数減少だが金額プラス(5月26日)
太陽電池モジュール 2年連続で減少(5月25日)
携帯電話の国内出荷 スマホが単月、年計ともに拡大(5月17日)
FPD製造装置・日本市場 4年ぶりプラス。足元は失速(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 16年度累計は最高額(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 販売高年計4年ぶりマイナス(5月9日)
半導体製造装置・日本製装置 販売高が10年ぶり高水準(5月8日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 年度実績150万台弱(5月2日)
電子部品世界出荷 2月もプラス維持(5月1日)
民生用電子機器 年計は6年ぶりプラス(4月28日)
パソコン国内出荷  減少。年度も低調(4月25日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大幅増(4月12日)
半導体製造装置・日本市場 販売13カ月ぶりプラス(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注好調続く(4月3日)
電子部品世界出荷 1月はプラス維持(3月31日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ増(3月24日)
民生用電子機器 プラス維持。カーAVC牽引(3月23日)
電気機器の国内生産見通し  17年度は横ばい(3月21日)
半導体製造装置・世界市場  4Q拡大、年計も2ケタ増(3月14日)
携帯電話の国内出荷  スマホが2カ月ぶり前年増(3月9日)
半導体製造装置・日本市場 販売はマイナス続く(3月2日)
半導体製造装置・日本製装置 高水準の12月さらに上回る(3月1日)
電子部品世界出荷 13カ月ぶりプラス(2月28日)
パソコン国内出荷  金額はプラス維持(2月24日)
民生用電子機器 映像機器マイナスへ(2月22日)
携帯電話の国内出荷  スマホが4カ月ぶりマイナス(2月8日)
FPD製造装置・日本市場 5四半期連続プラス(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 前年同期比プラス続く(2月6日)
半導体製造装置・日本市場 受注14カ月ぶりプラス(2月3日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は10年来の高水準(2月1日)
電子部品世界出荷 マイナス続く(1月31日)
産業用ロボット市場見通し 17年は人手不足と投資拡大(1月30日)
白物家電国内出荷・16年通年 3年ぶりにプラス成長(1月27日)
12月と年計の民生用電子機器 16年は6年ぶりプラス(1月26日)
12月と年計のパソコン国内出荷  通年マイナスだが回復の兆し(1月24日)
携帯電話の国内出荷  スマホはプラス維持(1月20日)
2017年の電子情報産業見通し 第3章:品目別予測・注目市場など(1月17日)
半導体・FPD製造装置需要予測 昨年7月の市場見通しから変化(1月16日)
半導体製造装置・日本市場 販売が大幅減少(1月13日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにプラス維持(1月11日)
電子部品世界出荷 国内向けのみプラスを維持(1月10日)
2017年の電子情報産業見通し 日系企業の世界生産と電子工業の国内生産(1月6日)
民生用電子機器 全分野プラス(1月6日)

 2016年以前のマクロ経済記事はタイトル、記事本文はともに会員サイトのみでご覧になれます
  記事見本
<半導体・FPD製造装置需要予測 2018〜2020年度> (抜粋)
 
  半導体装置堅調だが、FPDは19年は失速
  日本市場は20年に13年ぶり1兆円超えか
2019年1月15日
※一部抜粋です会員サイトでは全文がご覧になれます

 
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、半導体製造装置とFPD製造装置の「日本製装置」、半導体製造装置の「日本市場」の2018〜2020年度需要予測をまとめた。日系企業(海外拠点を含む)の国内外への販売高を表す「日本製装置販売高予測」と、日系・外資系企業の日本市場での販売高である「日本市場販売高予測」が主な中身。

 日本製半導体製造装置については、2018年から20年までの予測3カ年を一貫したプラス成長を維持するとみている。一方で日本製FPD製造装置については、19年に前年比16.7%減の2ケタ減を見込み、このため両装置の合計額予想では19年に同2.8%減のマイナスになると予測している。

 また日本市場での半導体製造装置予測については、19年に前年と同額の増減なしを見込むものの、プラス成長が続くと予測する。20年までの3年間の平均成長率は8.6%増という高い値で、20年時点では07年度以来の13年振りとなる1兆円超えを予測している。

 <総論>

 半導体製造装置では、18年度の日本製装置販売高は、3D-NANDとDRAMを中心としメモリメーカーが投資を牽引しているが、年度後半からのメモリ投資減速傾向を考慮し、前年度比11.1%増の2兆2,696億円になる見込み。19年度も前半はメモリ投資を引き続き慎重に見るが、年度終盤の20年1〜3月からの回復を見込み、19年度は同0.5%増の2兆2,810億円と予測している。また20年度は再び成長軌道へ回帰すると見て、同7.0%増の2兆4,407億円を見込んだ。

 FPD製造装置については、G6基板のOLED投資が一部延期された影響はあるものの、中国を中心としたG10.5基板のLCD投資は予定通り行われているとみている。こうしたことから18年度の販売高は、前回予測では前年度比で横這いとみていたが、今回は同9.8%増の5,400億円になるという見込みを示した。19年度も引き続きG10.5LCDの投資が継続するが、G6OLEDの本格的な投資復活に時間を要する見方は変わらず、18年度の反動も含め同16.7%減の4,500億円と予想している。20年度は大型パネル向け投資の一服が予想されるが、OLED投資の復活を考慮して同6.7%増の4,800億円と予測した。

※以下省略(会員サイトでご覧になれます)
 日本製半導体製造装置、日本製FPD製造装置、日本市場製造装置の需要予測と
 2007年からの実績と2019年までの予測グラフなどが主な中身です



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