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 一般紙などでは報じていない特別契約を結んでいる半導体製造装置の日本製装置、日本市場、世界市場の各種統計をはじめ、JEITAなど各種団体がまとめる民生用電子機器、パソコン、携帯電話、電子部品などの各種統計デートを毎月最新のものを更新
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2017年 【各種統計】

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携帯電話の国内出荷 スマホ6カ月ぶりマイナス(8月10日)
FPD製造装置・日本市場 急減。86%減(8月4日)
FPD製造装置・日本製装置 8四半期ぶりマイナス(8月3日)
半導体製造装置・日本市場 6月は大幅増(8月2日)
半導体製造装置・日本製装置 好調続く。6月は60%増(8月1日)
電子部品世界出荷 5月もプラス続く(7月31日)
パソコン国内出荷  単月でプラスに転換(7月27日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 4〜6月は停滞(7月26日)
民生用電子機器 4Kテレビ大幅増(7月25日)
半導体製造装置 世界市場予測 韓国は17年、中国は18年に急増か(7月14日)
携帯電話の国内出荷 スマホ大幅増(7月12日)
半導体・FPD製造装置需要予測 17年度も続伸、調整は19年度か(7月11日)
半導体製造装置・日本市場 2カ月連続プラス(7月4日)
半導体製造装置・日本製装置 5月は1.5倍増(7月3日)
電子部品世界出荷 国内向けは大幅増(6月30日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともマイナス(6月27日)
民生用電子機器 4Kテレビ初のマイナスだが(6月21日)
携帯電話の国内出荷 スマホ伸長続く(6月14日)
半導体市場の予測 17年は2ケタ増。メモリ牽引(6月8日)
半導体製造装置・世界市場  四半期では最高額(6月7日)
半導体製造装置・日本市場 プラス回復。大幅増(6月2日)
半導体製造装置・日本製装置 9カ月連続プラス(6月1日)
電子部品世界出荷 前年比増が続く(5月31日)
産業用ロボット総出荷額 実装用が2年ぶりプラス(5月30日)
民生用電子機器 薄型テレビがプラス転換(5月29日)
パソコン国内出荷  台数減少だが金額プラス(5月26日)
太陽電池モジュール 2年連続で減少(5月25日)
携帯電話の国内出荷 スマホが単月、年計ともに拡大(5月17日)
FPD製造装置・日本市場 4年ぶりプラス。足元は失速(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 16年度累計は最高額(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 販売高年計4年ぶりマイナス(5月9日)
半導体製造装置・日本製装置 販売高が10年ぶり高水準(5月8日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 年度実績150万台弱(5月2日)
電子部品世界出荷 2月もプラス維持(5月1日)
民生用電子機器 年計は6年ぶりプラス(4月28日)
パソコン国内出荷  減少。年度も低調(4月25日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大幅増(4月12日)
半導体製造装置・日本市場 販売13カ月ぶりプラス(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注好調続く(4月3日)
電子部品世界出荷 1月はプラス維持(3月31日)
パソコン国内出荷  台数・金額とも2ケタ増(3月24日)
民生用電子機器 プラス維持。カーAVC牽引(3月23日)
電気機器の国内生産見通し  17年度は横ばい(3月21日)
半導体製造装置・世界市場  4Q拡大、年計も2ケタ増(3月14日)
携帯電話の国内出荷  スマホが2カ月ぶり前年増(3月9日)
半導体製造装置・日本市場 販売はマイナス続く(3月2日)
半導体製造装置・日本製装置 高水準の12月さらに上回る(3月1日)
電子部品世界出荷 13カ月ぶりプラス(2月28日)
パソコン国内出荷  金額はプラス維持(2月24日)
民生用電子機器 映像機器マイナスへ(2月22日)
携帯電話の国内出荷  スマホが4カ月ぶりマイナス(2月8日)
FPD製造装置・日本市場 5四半期連続プラス(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 前年同期比プラス続く(2月6日)
半導体製造装置・日本市場 受注14カ月ぶりプラス(2月3日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は10年来の高水準(2月1日)
電子部品世界出荷 マイナス続く(1月31日)
産業用ロボット市場見通し 17年は人手不足と投資拡大(1月30日)
白物家電国内出荷・16年通年 3年ぶりにプラス成長(1月27日)
12月と年計の民生用電子機器 16年は6年ぶりプラス(1月26日)
12月と年計のパソコン国内出荷  通年マイナスだが回復の兆し(1月24日)
携帯電話の国内出荷  スマホはプラス維持(1月20日)
2017年の電子情報産業見通し 第3章:品目別予測・注目市場など(1月17日)
半導体・FPD製造装置需要予測 昨年7月の市場見通しから変化(1月16日)
半導体製造装置・日本市場 販売が大幅減少(1月13日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにプラス維持(1月11日)
電子部品世界出荷 国内向けのみプラスを維持(1月10日)
2017年の電子情報産業見通し 日系企業の世界生産と電子工業の国内生産(1月6日)
民生用電子機器 全分野プラス(1月6日)

2016年 【各種統計】

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2017年の電子情報産業見通し インフラ整備、自動車の電装化に期待(12月28日)
センサ世界出荷実績  拡大基調続く(12月27日)
パソコン国内出荷  台数プラスだが金額マイナス(12月22日)
通信機器の中期需要予測  21年度までの中期見通しと背景(12月19日)
半導体製造装置・世界市場予測  2017年は続伸見通し(12月16日)
半導体製造装置・世界市場  プラスを継続(12月12日)
携帯電話の国内出荷  スマホ好調。2割増(12月8日)
電気計測器の中期需要予測 16年度はプラス見通し(12月7日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス続くが、減少幅縮小(12月6日)
半導体市場の予測 前回予測から上方修正(12月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注が大きく伸びる(12月2日)
電子部品世界出荷 15カ月ぶりプラス(12月1日)
パソコン国内出荷  2カ月ぶりプラス(11月30日)
民生用電子機器 4カ月ぶりマイナス(11月29日)
FPD製造装置・日本市場 大幅増続く(11月10日)
携帯電話の国内出荷  スマホ5カ月ぶりプラス(11月9日)
FPD製造装置・日本製装置 2Q拡大、前年比倍増(11月7日)
半導体製造装置・日本市場 3カ月連続で受注半減(11月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともに好調だが(11月2日)
電子部品世界出荷 マイナス幅縮小へ(11月1日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 上期累計は65万台(10月31日)
パソコン国内出荷  上期はほぼ前年並み(10月28日)
民生用電子機器 9月は全分野プラス(10月27日)
携帯電話の国内出荷  スマホ減少続く(10月12日)
半導体製造装置・日本市場 減少傾向さらに続く(10月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注大幅増(10月4日)
電子部品世界出荷 失速。2ケタ減(10月3日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともプラス維持(9月30日)
民生用電子機器 カーAVC、4Kテレビ好調(9月29日)
半導体・FPD製造装置  明暗分かれる。失速感も(9月21日)
半導体製造装置・世界市場  2Q好調。中国が躍進(9月13日)
携帯電話の国内出荷  夏商戦が不振(9月9日)
半導体製造装置・日本市場 7月は受注半減(9月6日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は堅調だが(9月5日)
パソコン国内出荷  3カ月ぶり前年比プラス(9月2日)
電子部品世界出荷 前年比マイナス続く(9月1日)
民生用電子機器 7月はプラス回復(8月31日)
携帯電話の国内出荷  6月もマイナス(8月15日)
FPD製造装置・日本市場 急伸。300億円超え(8月8日)
FPD製造装置・日本製装置 大幅増で1,000億円超え(8月5日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売マイナス続く(8月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともプラス維持(8月3日)
ドライブレコーダー統計出荷実績 四半期ベースの統計(8月2日)
電子部品世界出荷 全品目マイナス(8月1日)
パソコン国内出荷  連月で前年比マイナス(7月29日)
民生用電子機器 4Kテレビ好調を維持(7月28日)
半導体製造装置市場予測  世界市場と日本国内で明暗(7月20日)
携帯電話の国内出荷  大幅減。初の100万台割れ(7月13日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製装置は前回より下方修正(7月11日)
半導体製造装置・日本市場 受注4割超のマイナス(7月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともプラス回復(7月1日)
電子部品世界出荷 減少傾向が続く(6月30日)
パソコン国内出荷  台数・金額マイナス(6月24日)
民生用電子機器 4Kテレビ続伸(6月23日)
半導体市場の予測  2016年はマイナス成長見込む(6月10日)
携帯電話の国内出荷  日系スマホ6カ月ぶりプラス(6月8日)
半導体製造装置・世界市場  1Qは前年比マイナス(6月7日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス幅が拡大(6月2日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともマイナス(6月1日)
電子部品世界出荷 年度累計。日本国内はマイナス(5月31日)
パソコン国内出荷  23カ月ぶり台数プラス(5月30日)
太陽電池モジュール 15年度は9年ぶりマイナス(5月27日)
産業用ロボット 16年は過去最高へ(5月27日)
民生用電子機器 4Kテレビ牽引。初の50%超(5月26日)
携帯電話の国内出荷  15年度マイナス、スマホはプラス(5月18日)
FPD製造装置・日本市場 年計減少続く(5月11日)
FPD製造装置・日本製装置 15年度は2年ぶりプラス(5月10日)
半導体製造装置・日本市場 マイナス5連月だが年計プラス(5月9日)
半導体製造装置・日本製装置 単月マイナス。15年度はプラス(5月6日)
電子部品世界出荷 マイナス続く。高周波部品好調(5月2日)
パソコン国内出荷  15年度は07年以降最低(4月28日)
民生用電子機器 5年度連続マイナス(4月27日)
携帯電話の国内出荷  スマホ4カ月連続マイナス(4月13日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売ともマイナス(4月5日)
半導体製造装置・日本製装置 受注3カ月ぶりプラス(4月1日)
電子部品世界出荷 マイナス幅拡大(3月31日)
16年度電気機器の国内生産見通し 白物家電は増加(3月25日)
民生用電子機器 マイナスだが4Kテレビは拡大(3月24日)
パソコン国内出荷  台数・金額ともマイナス(3月23日)
半導体製造装置・世界市場  日本は年計・4Qともに伸長(3月16日)
携帯電話の国内出荷  スマホは前年比マイナス(3月9日)
半導体製造装置・日本市場 受注マイナス。BBレシオも悪化(3月7日)
半導体製造装置・日本製装置 1月もマイナス継続(3月3日)
電子部品世界出荷 34カ月ぶりマイナス(2月29日)
民生用電子機器 2カ月ぶりプラス(2月24日)
パソコン国内出荷  20か月ぶり出荷金額プラス(2月23日)
携帯電話の国内出荷  通年は5年ぶりのプラス(2月10日)
FPD製造装置・日本市場 4四半期ぶりにプラス(2月4日)
FPD製造装置・日本製装置 プラス。2四半期連続(2月3日)
半導体製造装置・日本市場 受注マイナス幅拡大(2月2日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにマイナス(2月1日)
電子部品世界出荷 プラス継続。高周波部品好調(1月29日)
白物家電国内出荷・15年通年 通年マイナス、足元ではプラス(1月27日)
12月と年計民生用電子機器 5年連続減少。4KTVは好調(1月26日)
半導体・FPD製造装置需要予測 伸び鈍化だが上方修正も(1月25日)
12月と年計のパソコン国内出荷  15年大幅マイナス(1月22日)
携帯電話の国内出荷  前年比減少、スマホも(1月13日)
半導体製造装置・日本市場 33カ月ぶりに受注マイナス(1月8日)
半導体製造装置・日本製装置 受注4カ月ぶりにプラス(1月6日)
2016年の電子情報産業見通し 半導体など品目別予測。センサ長期見通し(1月5日)

2015年 【各種統計】

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2016年の電子情報産業見通し 成長持続だが減速。世界生産横ばい(12月28日)
電子部品世界出荷 全品目プラス途切れる(12月25日)
民生用電子機器 微増。カーAVC牽引(12月24日)
パソコン国内出荷  依然としてマイナス続く(12月22日)
センサ世界出荷実績  市場拡大が続く(12月18日)
通信機器の中期需要予測  市場停滞。17年度までマイナス(12月17日)
半導体製造装置・世界市場予測  16年にプラス転換(12月16日)
電気計測器の需要予測  今年度伸び悩んだが、上昇へ(12月15日)
携帯電話の国内出荷  前年同月比プラスに転換(12月10日)
半導体製造装置・世界市場  受注マイナス。中国は躍進(12月8日)
半導体市場の予測 15年下方修正。16年以降は微増(12月4日)
半導体製造装置・日本市場 受注プラス縮小。レシオ1下回る(12月3日)
半導体製造装置・日本製装置 受注は連月でマイナス(12月2日)
電子部品世界出荷 プラス継続だが失速感も(11月30日)
パソコン国内出荷  前年比マイナス続く。17連月(11月25日)
民生用電子機器 全分野プラス(11月20日)
携帯電話の国内出荷  4カ月ぶりマイナス(11月19日)
FPD製造装置・日本市場 大幅減続く(11月10日)
FPD製造装置・日本製装置 2カ月ぶりプラス(11月9日)
半導体製造装置・日本市場 日本市場は受注好調(11月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注減少傾向続く(11月2日)
電子部品世界出荷 プラス継続。高周波部品伸長(10月30日)
パソコン国内出荷  上期29%減。低迷続く(10月23日)
半導体・FPD製造装置 BBレシオ大きく悪化(10月20日)
民生用電子機器 全分野がマイナス(10月20日)
携帯電話の国内出荷  プラス継続だが鈍化(10月14日)
半導体製造装置・日本市場 ウェハプロセス装置牽引(10月2日)
半導体製造装置・日本製装置 受注がマイナスに(10月1日)
電子部品世界出荷 国内2カ月ぶりマイナス(9月30日)
パソコン国内出荷  8月としては過去最低(9月25日)
民生用電子機器 16カ月ぶり全分野プラス(9月18日)
半導体製造装置・世界市場  全体減少だが日本は40%増(9月16日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大幅増(9月10日)
半導体製造装置・日本市場 受注は高水準続く(9月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともプラス(9月3日)
電子部品世界出荷 日本国内プラス転換(8月31日)
民生用電子機器 16カ月ぶりプラス転換(8月26日)
パソコン国内出荷  32%減と再び下げ幅拡大(8月25日)
携帯電話の国内出荷  スマホ急回復(8月11日)
FPD製造装置・日本市場 大幅減。08年以降で最低額(8月10日)
FPD製造装置・日本製装置 4〜6月は対前年比減少 (8月7日)
半導体製造装置・日本市場 受注高水準。BBレシオも回復(8月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともにプラス転換(8月3日)
電子部品世界出荷 国内は6か月ぶりマイナス(7月31日)
民生用電子機器 全分野マイナス。4Kテレビ好調(7月24日)
パソコン国内出荷  マイナス幅が縮小(7月23日)
携帯電話の国内出荷  スマホ5カ月ぶりマイナス(7月21日)
半導体製造装置市場予測 日本市場は16年微減見通し(7月17日)
半導体・FPD製造装置需要予測 前回予測より15年は上方修正だが(7月13日)
半導体製造装置・日本市場 高水準だがBBレシオ低下(7月3日)
半導体製造装置・日本製装置 24カ月ぶり受注・販売減少(7月2日)
電子部品世界出荷 世界プラス、日本横ばい(6月30日)
民生用電子機器 全分野マイナス。4Kテレビ好調(6月24日)
パソコン国内出荷  前年同月比4割減(6月23日)
携帯電話の国内出荷  4カ月ぶりマイナス(6月11日)
半導体製造装置・世界市場  1〜3月は6%減(6月10日)
半導体市場の予測  2015年から17年の日本・世界(6月8日)
半導体製造装置・日本市場  受注好調。08年の水準(6月3日)
半導体製造装置・日本製装置  販売高4カ月ぶりプラス(6月2日)
電子部品世界出荷 14年度累計、直近ピーク上回る(5月29日)
民生用電子機器 全体マイナス、4Kテレビ拡大(5月26日)
パソコン国内出荷  台数は07年以降最低(5月22日)
携帯電話の国内出荷  足元プラスだが年度は減少(5月15日)
FPD製造装置・日本市場 14年度累計2年連続減少(5月14日)
FPD製造装置・日本製装置 14年度累計22%減(5月13日)
半導体製造装置・日本市場  年度計、単月ともに増加(5月8日)
半導体製造装置・日本製装置  年計は受注・販売プラス(5月7日)
電子部品世界出荷 プラス継続だが、減速(5月1日)
パソコン国内出荷  前年反動で半減続く(4月24日)
民生用電子機器 年計、3月ともにマイナス(4月23日)
携帯電話の国内出荷  スマホ、全体ともにプラス維持(4月15日)
半導体製造装置・日本市場  受注・販売ともに大幅増(4月3日)
半導体製造装置・日本製装置  受注プラス幅縮小(4月1日)
電子部品世界出荷 世界・国内ともにプラス継続(3月31日)
パソコン国内出荷  2月も半減。反動続く(3月24日)
民生用電子機器 前年比20%減(3月20日)
半導体製造装置・世界市場  通年プラスだが足元停滞(3月19日)
携帯電話の国内出荷  プラスに転換(3月12日)
半導体製造装置・日本市場  受注は大幅増(3月3日)
半導体製造装置・日本製装置  販売は一転2ケタ減(3月2日)
電子部品世界出荷 世界・国内向けともにプラス(2月27日)
パソコン国内出荷  前年同月比半減(2月24日)
民生用電子機器 10カ月連続マイナス(2月20日)
携帯電話の国内出荷  単月・年計ともにマイナス(2月16日)
FPD製造装置・日本市場 プラスだが、金額は低水準(2月10日)
FPD製造装置・日本製装置 前年同期比大幅減(2月9日)
半導体製造装置・日本市場  販売高08年以来の高水準(2月6日)
半導体製造装置・日本製装置  受注・販売ともプラス(2月5日)
デジタルカメラ出荷見通し 市場縮小さらに続く(2月4日)
電子部品世界出荷 続伸だが国内向けはマイナス(2月2日)
白物家電国内出荷・14年通年 減少だが依然高水準(1月27日)
パソコン国内出荷  14年後半失速(1月26日)
民生用電子機器 年計、12月ともにマイナス(1月23日)
携帯電話の国内出荷  スマホ10カ月ぶりプラス(1月14日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本市場は急落から急回復見通しだが(1月13日)
半導体製造装置・日本市場  販売2カ月連続のマイナス(1月7日)
半導体製造装置・日本製装置  5カ月ぶりプラス(1月6日)
電子情報産業見通し  復調。国内生産も4年ぶりプラス予測(1月5日)

2014年 【各種統計】

電子部品世界出荷 好調。国内向けもプラスへ(12月26日)
パソコン国内出荷  マイナス幅さらに拡大(12月26日)
民生用電子機器 8カ月連続マイナス(12月25日)
電子情報産業見通し  15年もプラス成長を予測(12月17日)
通信機器の中期需要予測  14年ボトム。15年以降微増(12月12日)
電気計測器の中期需要予測  14年は3年ぶりプラス成長(12月11日)
携帯電話の国内出荷  スマホ前年同月比34%減(12月10日)
半導体製造装置・世界市場  地域別で日本は3位に(12月9日)
半導体製造装置・日本市場 受注増だが販売急落(12月5日)
半導体市場の予測  14年は世界・日本ともに上方修正(12月4日)
半導体製造装置・日本製装置  販売増だが、受注は減少続く(12月3日)
電子部品世界出荷 国内向け13カ月ぶりマイナス(12月1日)
パソコン国内出荷  マイナス幅拡大(11月26日)
民生用電子機器 音声機器急減(11月21日)
携帯電話の国内出荷  スマホは前年比減少続く(11月12日)
FPD製造装置・日本市場 4四半期ぶりプラス(11月11日)
FPD製造装置・日本製装置 微増だがプラス回復(11月10日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売ともに好調(11月6日)
半導体製造装置・日本製装置  受注マイナス。販売はプラス(11月5日)
電子部品世界出荷 プラス続くが一部減速(11月4日)
パソコン国内出荷  2Qは5四半期ぶりマイナス(10月23日)
民生用電子機器 6カ月連続マイナス。TVプラス転換(10月22日)
携帯電話の国内出荷  スマホ半減。全体3割減(10月15日)
半導体製造装置・日本市場 受注高水準(10月2日)
半導体製造装置・日本製装置  受注2カ月連続マイナス(10月1日)
電子部品世界出荷 前年比プラスだが伸び幅鈍化(9月30日)
民生用電子機器 5連月でマイナス(9月26日)
パソコン国内出荷  マイナス幅拡大(9月25日)
半導体製造装置・世界市場  前年比では2ケタ増続く(9月11日)
携帯電話の国内出荷  スマホ半減。全体は9%減(9月10日)
半導体製造装置・日本市場 プラス続き、金額も高水準(9月3日)
半導体製造装置・日本製装置  14か月ぶり受注マイナス(9月2日)
電子部品世界出荷 伸び続く。6月2ケタ増(8月29日)
パソコン国内出荷  2連月のマイナス(8月27日)
民生用電子機器 4連月マイナス。大型テレビは復調(8月26日)
携帯電話の国内出荷  スマホは減少続く(8月20日)
FPD製造装置・日本市場 マイナス続く。3四半期連続(8月8日)
FPD製造装置・日本製装置 基板製造装置が急減(8月5日)
半導体製造装置・日本市場 回復続く。高い伸び(8月4日)
半導体製造装置・日本製装置  6月は受注伸びる(8月1日)
電子部品世界出荷 プラス維持だが伸び幅鈍化(7月31日)
民生用電子機器 薄型テレビはプラス連月(7月24日)
パソコン国内出荷  9カ月ぶりマイナス。買い替え一巡(7月23日)
携帯電話の国内出荷  スマホ4月の大幅減からは回復(7月9日)
半導体・FPD製造装置需要予測 14年の半導体装置は伸び見込むが(7月7日)
半導体製造装置・日本市場 受注は伸び続くが(7月3日)
半導体製造装置・日本製装置  受注のプラス幅縮小(7月1日)
電子部品世界出荷 前年比プラス続く。国内も伸びる(6月30日)
民生用電子機器 連月で前年同月下回る(6月25日)
パソコン国内出荷  出荷台数過去最高(6月24日)
携帯電話の国内出荷  スマホ大きく減少だが・・(6月11日)
半導体製造装置・世界市場  引き続き伸長経過(6月10日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売プラス続く(6月4日)
半導体製造装置・日本製装置  連続プラスだが幅減少(6月2日)
電子部品世界出荷 単月伸び続き、年度もプラス転換(5月30日)
民生用電子機器 初の900億円割れ(5月23日)
パソコン国内出荷 OSサポート終了後も2ケタ増(5月22日)
半導体製造装置・日本市場 年度、3月ともに大幅増(5月15日)
携帯電話の国内出荷  年度累計は3年連続減少(5月14日)
半導体製造装置・日本製装置  高水準だがBBレシオ1割り込む(5月7日)
FPD製造装置・日本市場 日本製統計と対照的に減速(5月2日)
FPD製造装置・日本製装置 13年度累計、4Qともに拡大(5月1日)
電子部品世界出荷 前年増続く。高周波部品好調(4月30日)
パソコン国内出荷 13年度、3月単月ともに過去最高(4月28日)
民生用電子機器 3月薄型テレビ失速。年計はマイナス(4月22日)
携帯電話の国内出荷  大幅減。スマホは最大の下げ幅(4月9日)
半導体製造装置・日本市場 プラスだがBBレシオは水面下(4月2日)
半導体製造装置・日本製装置  受注・販売ともにプラス継続(4月1日)
電子部品世界出荷 1月もプラス。11カ月連続(3月31日)
パソコン国内出荷 2月も最高額更新(3月25日)
民生用電子機器 薄型テレビ回復。駆け込み需要か(3月20日)
電気機器の国内生産  14年度は続伸見通し(3月19日)
半導体製造装置・世界市場  13年減少だが、四半期上向き(3月14日)
携帯電話の国内出荷  1月は前年同月比プラス回復(3月12日)
半導体製造装置・日本市場 受注・販売プラスだがBBレシオ1下回る(3月4日)
電子部品世界出荷 10カ月連続で対前年プラス(3月3日)
半導体製造装置・日本製装置 前年増続くがBBレシオは鈍化(2月28日)
パソコン国内出荷 大幅増、1月として過去最高(2月25日)
民生用電子機器 大型テレビ回復。買い替え需要か(2月21日)
携帯電話の国内出荷  12月、年計ともに減少。スマホも前年割れ(2月13日)
FPD製造装置・日本市場 日本製装置と対照的に低迷(2月7日)
FPD製造装置・日本製装置 10〜12月3年ぶり1,000億円台(2月6日)
半導体製造装置・日本市場 12月も受注、販売ともに伸びる(2月5日)
デジタルカメラ出荷見通し 14年出荷予測は12年比半減(2月4日)
半導体製造装置・日本製装置 受注・販売ともに前年比増続く(2月3日)
電子部品世界出荷 前年同月比9カ月連続で増加(1月31日)
白物家電国内出荷・13年通年 猛暑と消費税駆け込み需要で伸びる(1月28日)
パソコン国内出荷 12月と年計。12月伸びるが年計台数減少(1月24日)
民生用電子機器 12月と年計。年計は3年連続減少、12月もマイナス(1月23日)
携帯電話の国内出荷  10月プラス転換に続き11月も増(1月15日)
半導体・FPD製造装置需要予測 日本製半導体装置伸び続く、FPD上方修正(1月10日)
半導体製造装置・日本市場 11月も前年同月比プラス続く(1月8日)
半導体製造装置・日本製装置 11月もプラスだが幅は縮小(1月7日)

  記事見本
<半導体・FPD製造装置需要予測 2014〜2016年度> (抜粋)
 
  日本製装置は15年度まで好調持続予想
  日本市場は急落から急回復見通しだが・・・
2015年1月13日
※一部抜粋です会員サイトでは全文がご覧になれます

 
日本半導体製造装置協会(SEAJ)は、半導体製造装置とFPD製造装置の「日本製装置」、半導体製造装置の「日本市場」の2014〜2016年度需要予測をまとめた。日系企業(海外拠点を含む)の国内外への販売高「日本製装置販売高予測」と、日系・外資系企業の日本市場での販売高「日本市場販売高予測」が中身。

 このうち日本製装置(半導体・FPD製造装置の合算)の販売高としては、13年度実績では3年ぶりのプラス成長を達成し、その後の14年度・15年度についてはいずれもプラス成長を予測している。3年度連続のプラス成長予測だが、次の16年度には調整局面を見込んでマイナスに転じるとみている。14年度から16年度までの予測3カ年の予測平均成長率は2.6%となる。

 一方日本市場における半導体製造装置の販売高は、13年度実績では12年度の急落の反動から54.6%増と大きく増加、さらに14年度予測でも高い伸びが継続して30.0%増とみている。だが13年度・14年度と2カ年連続のプラス成長を遂げるものの、15年度にはマイナス成長に転じ、さらに16年度もマイナスが継続して2カ年連続のマイナス予測となっている。

 <総論>

 日本製半導体製造装置は、ファウンドリ、大手ロジックメーカーの底堅い投資に加え、メモリメーカーが好調なデバイス需要を反映して積極的な投資を行っていることから、14年度を14.7%増の1兆2,936億円、15年度を5.4%増の1兆3,635億円と13年度から3年連続のプラス成長を予測する。しかし16年度は調整局面となり、4.9%減の1兆2,967億円と予測した。

 また日本製FPD製造装置については、13年の高精細・中小型パネル用の大型投資の反動で、14年度の販売高を18.2%減の2,850億円と予測している。15年度は、中国での新規ラインが継続して計画されており15.8%増の3,300億円になるとみる。また16年度は投資過剰の反動を懸念し9.1%減の3,000億円と予測した。

 なおSEAJでは、年2回(1月と7月)半導体・FPD製造装置の需要予測を行っている。前回(14年7月)の予測では、日本製半導体製造装置は13年度後半から投資再開したメモリメーカーやファウンドリ、大手ロジックメーカーの底堅い投資の継続を見込み、14年度を4.2%増の1兆1,749億円、15年度を10.1%増の1兆2,935億円と予測していた。また16年度には成長局面となることからマイナス成長に転じて2.7%減の1兆2,582億円を見込んでいた。今回予測では、14年度14.7%増1兆2,936億円、15年度5.4%増の1兆3,635億円、16年度4.9%減の1兆2,967億円となっているから、いずれも上方修正である。

 さらに言うと、前回予測からは、14・15年度にプラス成長を見込み、16年度にマイナスに転じるという大きな流れの基本的な見通しは据え置きつつ、14年度の成長率を4.2%増から今回は14.7%増と大幅に引き上げている点が際立つ。逆に予測最終年度の16年時点については、そうした反動もあり、2.7%減から4.9%減とマイナス幅は拡大しているものの、金額としては1兆2,582億円から1兆2,967億円へ大きく上方修正されている。

 またFPD製造装置の前回(14年7月)予測との比較では、前回は13年の大型投資の反動から14年度に11.0%減の3,100億円と予測していた。しかし15年度には、中国の新規ラインが継続して計画されていることから6.5%増の3,300億円と反転。16年度には投資過剰の反動が懸念されることから9.1%減の3,000億円にとどまると予測していた。これを今回では、14年度から順に、18.2%減の2,850億円、15.8%増の3,300億円、9.1%減の3,000億円となっている。14年度については11.0%減から18.2%減に下方修正、金額についても3,000億円を割り込むなど大幅な下方修正を行っている。しかし15年度・16年度については金額の予測値をそのまま据え置いており、14年度の谷は深まっても回復のスピードは早いという見通しとなった。

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