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       企業分析
 電子、電機業界の各社を取材し、足元受注のヒヤリングによる今後の予測に焦点を置きつつ、その現況、業績予想、今後の展開などを報じています。公表されている業績予想に本当に届くか、生産計画に誤差はないか、市場の評価は妥当か、など総合的に分析
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2020年企業分析

オンキヨーホームエンターテイメント(6628) 債務超過解消のための資金調達を中止
オリンパス(7733) 国内営業統合の再編。今期は欠損転落
セガサミーホールディングス(6460) ゲームセンター運営事業から事実上撤退
OKI(6703) プリンタ、基板・EMS、DMS事業を再構築
アドテック プラズマ テクノロジー(6668) 5G投資で半導体市場向けRF電源が好調
KOA(6999) 厚膜チップ抵抗器増産で富山工場建て替え
京セラ(6971) 再生医療に続き、協働ロボット市場参入
ユニデンホールディングス(6815) 9月30日にようやく20年3月期決算発表
オンキヨー(6628) 債務超過で上場廃止の猶予期間入り
ウインテスト(6721) 中国資本傘下で再出発だが、コロナが誤算
船井電機(6839) 家電量販店需要伸びるが、不透明感強い
太洋工業(6663) 市場環境低迷で本社工場建て替えを凍結
オンキヨー(6628) 子会社統合、分社化など再編。社名も変更
ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(6699) 生産体制再編。希望退職者募集も
大日光・エンジニアリング(6635) 感染拡大脱して回復に転じる中国EMS強化
菊池製作所(3444) スマホ向けなど試作・金型、量産受注低調
コーセル(6905) 20年5月期は停滞だが、受注は既に底打ち
日本電波工業(6779) 事業売却、人員削減、増資など相次ぐ
オリンパス(7733) デジカメなど映像機器事業を売却、撤退
多摩川ホールディングス(6838) 前期比6割増収、純益3.4倍増の背景
マクセルホールディングス(6810) 初のLPWA対応電源システム。事業展開続く
サンケン電気(6707) 再び欠損転落。今期前半も赤字見通し
日本アビオニクス(6946) コロナ拡大で赤外線需要の取り込み目指す
船井電機(6839) 医療機器事業で買収、テレビでも新製品
シライ電子工業(6658) 増収黒字回復予想が一転、減収欠損拡大
SMK(6798) 3期連続の赤字。コロナの影響が直撃
大井電気(6822) 4年ぶり増収、3年ぶり黒字回復見込み
佐鳥電機(7420) 5月期は新規事業寄与するが減収減益
アルプスアルパイン(6770) 新型コロナウイルス影響は欧米等で続く
倉元製作所(5216) ようやくスポンサー合意。ADR再建へ
ウインテスト(6721) 初の海外拠点、武漢工場稼働認可下りる
ワイエイシイホールディングス(6298) 17年ぶり欠損転落へ。撤退など再編も
ヤマハモーターロボティクスホールディングス(6274) ヤマハ発動機によるTOBで上場廃止へ
サンケン電気(6707) さらに再編。国内外3工場を閉鎖へ
丸文(7537) 1〜3四半期累計時点で最終赤字転落
サン電子(6736) パチンコ基板から転換進み、新たな買収も
アドテック プラズマ テクノロジー(6668) RF電源需要が復調。ベトナム新工場も
エヌエフ回路設計ブロック(6864) 分社化した蓄電システムで新工場建設

2019年企業分析

倉元製作所(5216) 事業再生ADR申請。上場廃止を回避
メガチップス(6875) 黒字回復予想から一転、やはり欠損継続へ
加賀電子(8154) エクセルを買収。電子部品商社の再編続く
ピクセラ(6731) 19年9月期売上高倍増、今期も続伸予想だが
エスケーエレクトロニクス(6677) 過去最高業績を更新。今後の見通し
ウインテスト(6721) 初の海外生産拠点を中国武漢に設立
サンケン電気(6707) ※  LED事業から一部撤退。電源、UPSは?
ディスコ(6146) 会計基準変更のなか、受注に底打ち感は?
FDK(6955) 人員削減の概要。4期連続赤字が確実に
ジャパンディスプレイ(6740) 取引先からの支援で当面の運転資金にメド
オンキヨー(6628) 7割占める主力AV事業の売却を一転中止に
東京エレクトロン(8035) 前期は過去最高業績だが、今期見通しは?
ウインテスト(6721) 9月25日付で増資が実現。中国メーカー傘下に
山王(3441) 19年7月期は再び赤字に。3年ぶり欠損
ミライアル(4238) 国内では新工場、海外では中国販社
加賀電子(8154) 経営拡大施策相次ぐ。今度は海外EMS
ブイ・テクノロジー(7717) FPDで急成長。半導体分野強化狙いにM&A
神栄(3004) エレクトロニクス事業再編。繊維事業も
ヤマハモーターロボティクスホールディングス(6274) 武蔵村山工場閉鎖、海外統合など再編
日本アンテナ(6930) 市場成熟化のなか、事業買収で新展開も
加賀電子(8154) EMS強化で新たな買収。今度はパイオニアから
エヌエフ回路設計ブロック(6864) 蓄電システム事業が本格化、再編へ
FDK(6955) 赤字継続のなか今期も厳しい立ち上がり
佐鳥電機(7420) 電子部品販売停滞、新規事業がカバー
丸文(7537) 米国TI社との販売特約店契約が打ち切りに
エクセル(7591) 液晶販売低迷。4年間で売上高は7割下落
ミナトホールディングス(6862) 今度はAKIBAホールディングスと業務提携
フォスター電機(6794) モバイル用停滞続き事業展開で打開へ
SMK(6798) 業績低迷のなか、新たな事業展開を目指す
ジャパンディスプレイ(6740) 台中連合支援の決定直前に構造改革の意図は?
船井電機(6839) 4年ぶり黒字。減収続くが利益確保の背景は?
田淵電機(6624) ついに上場廃止へ。ダイヤモンド完全傘下
シライ電子工業(6658) 欠損転落。近年は黒字キープだったが・・
オンキヨー(6628) ついに売り上げの7割占めるAV事業を譲渡へ
リバーエレテック(6666) 19年3月期はやはり最終赤字、3期連続
FDK(6955) 今20年3月期も赤字予想。4期連続欠損
ローツェ(6323) 19年2月期大幅減収、増益の理由と背景
安川電機(6506) 前期末第4四半期にいったん底打ちだが
石井表記(6336) 19年1月期は躍進後の水準を維持
テクノホライゾン・ホールディングス(6629) ※ 買収、統合、再編続くなか、さらにタイ閉鎖
メガチップス(6875)  再び業績悪化で民生用LSIから脱却目指す
オハラ(5218)  一部製品の海外シフトなど生産体制再編
日本アンテナ(6930)  経営停滞続いていたが、4K開始が追い風
ピクセラ(6731)  立ち上がり3カ月で前期年間売上高上回るが・・
倉元製作所(5216)  18年12月末時点でついに債務超過
タツモ(6266)  子会社統合、本社移転など再編続く
新川(6274)  ヤマハ発動機傘下に。アピックヤマダも
セガサミーホールディングス(6460)  遊技機器停滞続き、ゲームでは減損も
ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)  売上高はまだ堅調だが、受注は既に急落
オプテックスグループ(6914)  米中貿易摩擦を背景に海外生産再編

2018年企業分析

FDK(6955) 再編続く。国内吸収合併に続き、中国も
田中化学研究所(4080) 自動車市場向け転換で拡大、業績は様変わり
ピクセラ(6731) 今期躍進見通し。4K関連本格始動するか
リバーエレテック(6666) 国内外で生産再編。合理化推進
船井電機(6839) テレビで市場展開、米中貿易摩擦対応策も
京写(6837) プリント配線板片面板で安定受注の背景
東京エレクトロン(8035) 工場増設など設備投資や製品展開相次ぐ
田淵電機(6624) ダイヤモンド電機との正式合意スキーム
スター精密(7718) ※ 国内外で再編。国内分社、タイは強化と売却
ニチコン(6996) 前期大幅赤字だが、新規事業展開相次ぐ
エルナー(6972) やはり太陽誘電完全傘下に。上場も廃止
ウインテスト(6721) 新たにBtoC市場に参入、10月から投入
田淵電機(6624) 必須だったスポンサーはダイヤモンド電機
UKCホールディングス(6773) バイテックと統合。電子部品商社市場激変
パイオニア(6773) 経営立て直しに資金面では一応の道筋
安川電機(6506)  業績拡大のなか、経営施策相次ぐ
双葉電子工業(6986)  前期に赤字を脱却、今度は買収で攻めに
オンキヨー(6628)  正念場のなか新たな経営戦略に活路の可能性は?
TOWA(6315)  事業展開続く。マレーシアでは新工場も
富士通コンポーネント(6719)  富士通傘下離れ、香港投資ファンド傘下に
アドバネクス(5998)  再編から3年が経過、再上昇に転じ始める
ミナトホールディングス(6862)  前期までの4年間で売上高は10倍増に
コーセル(6905)  欧州で企業買収。中国では初の自社工場へ
田淵電機(6624)  連期の赤字で自己資本比率は5.6%にまで低下
TBグループ(6775)  LED、POS停滞で、異業種の新規事業に展開
IDEC(6652)  買収寄与で事業規模急拡大。前期4割増
ダイトロン(7609)  愛知に新工場棟。基幹工場に位置づけ
東京エレクトロンデバイス(2760)  電子部品販売子会社、パネトロンを吸収合併
丸文(7537)  子会社再編。買収したケィティーエルを合併
サンケン電気(6707) ※  UPSインドネシア市場に参入。業界初の生産も
日本電子材料(6855)  受注回復、一時は赤字予想だったが黒字へ
平田機工(6258)  欧州自動車メーカー向け市場に参入果たす
シークス(7613)  中国家電大手、美的集団との連携さらに強化
ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615) 日立製作所のサーバ製造子会社を買収
サン電子(6736) 事業売却による再編。今期は端境期で赤字継続
日本シイエムケイ(6958) 車載用基板が牽引、前期黒字回復、今期続伸
アルチザネットワークス(6778) 今期は大幅増収だが、利益は欠損継続
鈴木(6785) EV向け電池部品市場に参入。量産化へ
エルナー(6972) 太陽誘電傘下に。プリント基板は切り離し
ブイ・テクノロジー(7717) 業績躍進。不振だった5年前から今期18倍に
オプテックスグループ(6914) 検査用LED装置のシーシーエスを完全子会社化
アピックヤマダ(6300) 中国スマホ市場生産調整の影響を受ける
テクニカル電子(6716) TOBで上場廃止へ。今期は黒字回復予想
ジャパンディスプレイ(6740) センサ市場に参入。新規事業開拓の一環
オプトエレクトロニクス(6664) 17年11月期はやはり8年ぶり欠損転落
ローツェ(6323) 今期の1〜3四半期は売上高前年比2.6倍増

2017年企業分析

大井電気(6822) 三菱電機系メーカーの光伝送機器事業買収
指月電機製作所(6994) 村田製作所と共同出資の秋田新工場完成
KOA(6999) 薄膜抵抗器増産と集約で新工場建設
ピクセラ(6731) 注目の4K対応セットトップボックスの実績と見通し
メイコー(6787) 北陸電気工業と拠点活用など業務提携
船井電機(6839) 3年ぶり黒字回復目指していたが、逆に欠損拡大
黒田電気(7517) 新たな投資ファンド傘下に。上場も廃止
田淵電機(6624) 今期もやはり赤字へ。太陽光パワコン不振響く
アクセル(6730) 市場環境厳しいなか、今後の見通しなど
ローツェ(6323) 今夏増設のベトナム工場に早くも追加投資
住友金属鉱山(5713) SiC基板の強化で加賀電子子会社を傘下に
コニカミノルタ(4902) 情報機器停滞のなか、ヘルスケア事業への展開拡大
島津製作所(7701)  フィリピンのプリント基板工場を増設、倍増へ
ワコム(6727)  日東工業に電気系統用CAD事業を売却
ユビテック(6662)  昨年実施の大幅再編が奏功、4年ぶり黒字
イノテック(9880)  中国市場開拓を狙いに、香港系ファンドと提携
北川精機(6327) ※  17年6月期は売上高4割弱増、2年ぶり黒字回復
オンキヨー(6628)  18年3月期5年ぶり黒字目指すが立ち上がり低調
スタンレー電気(6923)  LED化が追い風。今期売上高は過去最高へ
アドバンテスト(6857)  競合活況のなか18年3月期立ち上がりは減益
サンケン電気(6707)  電源事業再編、撤退も。1割の人員削減
指月電機製作所(6994)  コンデンサ強化、情報機器事業から撤退
エルナー(6972)  プリント基板、コンデンサでそれぞれ動き
ピクセラ(6731)  一時は上場廃止寸前まで追い込まれたが急展開
FDK(6955)  再編進む。さらなる子会社の統合へ
ユー・エム・シー・エレクトロニクス(6615) 車載向け拡大。メキシコに続き国内新工場
田淵電機(6624) 決算発表1カ月後に継続企業の前提注記へ
新川(6274) 17年3月期は9年ぶりの黒字回復を果たす
黒田電気(7517) 売上高は躍進の後、今度は一転2ケタ減収続く
ティアック(6803) 希望退職者募集で国内人員削減へ。合理化進む
フィールズ(2767) 17年3月期はやはり欠損転落。遊技機器市場停滞
タツモ(6266) 黒字定着化、中期経営計画も上方修正
石井工作研究所(6314) 一時期の不振を脱し、黒字定着化へ
ティアック(6803) 懸念された債務超過は回避見通し
フェローテック(6890) 増資で96億円余を資金調達、大型設備投資へ
テクニカル電子(6716) 子会社EPEに電子機器部品事業を集約
倉元製作所(5216) 赤字続くが、昨年末に工場閉鎖、大幅な人員削減も
サムコ(6387) 1月中間を上場来初の欠損見込みに修正したが・・
八洲電機(3153) 産業機器事業を分社化、制御盤子会社も統合
双葉電子工業(6986) 蛍光表示管の国内生産から撤退
ティアック(6803) 5年ぶり最終黒字目指し構造改革進む
三社電機製作所(6882) 買収したイースタン電源事業は当面子会社運営
シライ電子工業(6658) 業績停滞基調だが滋賀に新工場棟。背景は?
ミクロン精密(6159) 今期立ち上がり大幅減収だったが、受注はむしろ旺盛
JVCケンウッド(6632) カードプリンタ事業を売却、徐々撤退へ

2016年企業分析

アドバネクス(5998) 海外展開急ピッチ。業績も底打ち改善へ
ウシオ電機(6925) 今夏のLED子会社統合に続いて、今度は人員削減へ
ブイ・テクノロジー(7717) 前期の大幅増収増益に続き、今期も続伸見通し
大泉製作所(6618) TOBにより新たにファンドが筆頭株主に
北陸電気工業(6989) 実装のフィリピン工場を今期中メドに閉鎖、売却へ
エルナー(6972) 中国コンデンサ大手と資本・業務提携、合弁会社も
シークス(7613) ハンガリーと中国湖北省に基板実装で生産進出
村田製作所(6981) VB買収で、参入する基板事業の技術力をさらに強化
オンキヨー(6628) インドに生産進出。現地大手と合弁で車載用スピーカ
オリジン電気(6513) 東京都豊島区の旧本社跡地を賃貸に。関連して特損も
山王(3441) 16年7月期赤字継続だが、徐々に底打ちも
ワイエイシイ(6298) 持株会社制に移行。本体から事業部を分社
テクニカル電子(6716) 金型など子会社、EPEの国内生産拠点再編
ユビテック(6662) 今年に入り4割の人員削減、本社移転。市場展開も
日本金銭機械(6418) シルバー電研からの事業譲受は9月1日付に
田淵電機(6624) 電源1Q半減。太陽光発電向け誤算
ミナトホールディングス(6862) 倒産したTOUAからROM書込事業を買収
インターアクション(7725) 経営展開続く。3Dプリンタ関連市場に本格参入
佐鳥電機(7420) 16年5月期は減収減益だが黒字は確保
TBグループ(6775) 今17年3月期は11年ぶり営業・経常黒字目指す
日本アビオニクス(6946) ※ プリント基板事業をOKIに移管。同品ほぼ撤退
菊池製作所(3444) 16年4月期は欠損転落。携帯電話市場低迷響く
サムコ(6387) 1〜3四半期活況だが、年初から受注失速
ウインテスト(6721) 16年7月期も赤字見通しに。これで11年連続
テクノホライゾン・ホールディングス(6629) 経営統合から6年。減収続き、16年3月期欠損だが
石井工作研究所(6314) 16年3月期は8年ぶり営業・経常黒字を確保
ユニデンホールディングス(6815) 16年3月期は減収、欠損。期初には4割増収予想
平田機工(6258) 熊本に本社移転。熊本地震受け、地域復興の側面も
岩崎通信機(6704) 連結子会社3社を吸収合併、福島岩通は社名変更
ローツェ(6323) 16年2月期躍進。今期も上期は続伸見込み
日本板硝子(5202) ディスプレイガラス供給過剰で需給環境大幅悪化
ミナトホールディングス(6862) DIMMメーカー買収で一気に売上規模5倍増へ
コニカミノルタ(4902) 監視カメラ市場に参入。ドイツメーカー買収
ブイ・テクノロジー(7717) 元上場のオー・エイチ・ティーを買収、傘下に
キョウデン(6881) 業績好調に推移するなか韓国子会社を売却
倉元製作所(5216) 15年12月期は減損損失もあり連期で欠損
FDK(6955) 今16年3月期は絶好調だったが、期末に失速
タツモ(6266) 15年12月期は4割増収、5年ぶりの黒字回復
ダイトエレクトロン(7609) 体制再編。17年1月に生産子会社を吸収合併
東光(6801) 村田製作所完全傘下入りで4月に上場廃止へ
ザインエレクトロニクス(6769) 電源モジュール用参入に続き、高速通信市場強化
ローツェ(6323) 16年2月期は売上高が5割増、純益2.5倍増へ
倉元製作所(5216) 連結売り上げ4割占める精密研磨布事業から撤退

2015年企業分析

トミタ電機(6898) 黒字定着化から一転、16年1月期再び欠損へ
オンキヨー(6628) パイオニアとのAV統合後の再編を加速
日本マイクロニクス(6871) スマホ用デバイス向けプローブカード活況。東証1部へ
ルネサスエレクトロニクス(6723) 工場閉鎖、売却続く。9月中間堅調だが民生軟化
マルマエ(6264) 受注好調。景気停滞懸念あるが、微細化投資も
加賀電子(8154)、UKCホールディングス(3156) 経営統合。国内最大手上場商社に
セガサミーホールディングス(6460) パチスロ機販売ずれ込み、構造改革費用も負担に
キョウデン(6881) かつて傘下に収めた子会社3社を吸収合併
ブイ・テクノロジー(7717) 買収寄与など背景もあるが、売上高は8割増へ
日本ケミコン(6997) 海外子会社を再編。昨秋の国内再編に続く
アドバンテスト(6857) 足元の7〜9月期で受注が失速。通期予想も修正
TBグループ(6775) 立ち上がり低いが、黒字定着に向け事業展開
ミクロン精密(6159) ※ 15年8月期業績躍進。足元受注と今期見通しも
エクセル(7591) 中国市場向けの需要減速。予想を下方修正
日本シイエムケイ(6958) さらなる再編へ。2工場休止、人員削減も
菱電商事(8084) 9月中間予想下方修正だが、通期予想は据え置き
エノモト(6928) フィリピン工場増設棟は10月末完成予定
岩崎電気(6924) LED照明好調続くが、官公庁需要に不透明感
メイコー(6787) 16年3月期最終損92億へ。2割の人員削減も
船井電機(6839) 今期の1Qは厳しい立ち上がりだが、背景を探る
FDK(6955) 足元受注好調。立ち上がり第1四半期予想上回る
ピクセラ(6731) 今期予想を下方修正。上場維持の正念場
タツモ(6266) 5年ぶり黒字確保目指すなか、立ち上がり順調
サムコ(6387) 本社近隣に国内2番目の新工場。需要拡大に対応
石井工作研究所(6314) 上場廃止猶予期間に。財務良好だが借入金発生
大泉製作所(6618) 15年3月期も欠損。3期連続だが合理化効果も
コーセル(6905) 木嶋無線のベトナム工場買収。トランス拠点確保
パルステック工業(6894) 前期躍進。特需寄与も。新規事業展開急ぐ
ブイ・テクノロジー(7717) 16年3月期は躍進見通しだが、背景も
日本シイエムケイ(6958) 12拠点を9カ所に統合した再編効果が浸透
ミナトエレクトロニクス(6862) 持株会社制にらみ社名変更へ。減資で繰越損失解消
UKCホールディングス(3156) EMS強化。韓国、中国東莞に続く新たな拠点を計画
ニレコ(6863) 15年3月期は大幅減益だが下期に急回復
TOWA(6315) 主力の半導体製造装置活況のなか、市場展開も
田淵電機(6624) 業績回復続くなか、ベトナム工場を増設
ミマキエンジニアリング(6638) 開発センター新設、子会社も統合。国内投資相次ぐ
TBグループ(6775)  光通信と資本業務提携。TOWAを折半出資に
ニフコ(7988)  国内工場閉鎖の一方、米国新工場、メキシコも
菊池製作所(3444)  業績予想修正には背景も。初の自社製品本格化へ
三社電機製作所(6882)  今期は前期の反動あるが、新工場集約効果も
アドバネクス(5998)  子会社の第一化成を共同出資する台湾企業に売却
エルナー(6972)  中国市場、EMS市場に参入。基板事業強化
メイコー(6787)  今15年3月期は通期欠損へ。足元は改善
ミナトエレクトロニクス(6862)  今15年3月期は4年ぶりの黒字回復を目指すが・・・
鈴木(6785)  インドネシア工場2月稼働見通し。海外2番目の拠点
オンキヨー(6628)  国内グループ2割弱の100人を人員削減
大泉製作所(6618)  3年ぶり黒字目指し、15年3月期順調
ショットモリテックス(7714)  TOB終了。上場維持して中国中信資本傘下に

2014年企業分析

エルナー(6972)  プリント基板の販売でインド市場に本格参入
高千穂交易(2676)  ここ数年で事業内容は大きく変化。システム急拡大
多摩川ホールディングス(6838)  ベトナムに進出。ほぼ初めての海外生産拠点
ピクセラ(6731)  14年9月期も欠損。3期連続。債務超過へ
石井工作研究所(6314) ※  黒字回復目指した今期も赤字見通し。背景を探る
エノモト(6928)  工場閉鎖はひと段落。今度はフィリピンに新工場棟
日立マクセル(6810)  スマホ市場に構造的変化。リチウム電池低迷
大泉製作所(6618)  中国から国内へ量産回帰。タイ工場11月稼働
ニチコン(6996)  前期黒字回復。今期立ち上がり鈍いが理由と背景も
山王(3441)  14年7月期は増収、2年ぶり黒字回復だが・・・
菊池製作所(3444)  新規事業の介護ロボット立ち上げ。福島に設備導入
ダイコク電機(6430)  愛知県春日井市に新工場確保。北川工業から取得
石井表記(6336)  6年ぶり営業・経常黒字確保に向けて順調
日本シイエムケイ(6958)  体制再編さらに進む。10月から子会社吸収合併
オハラ(5218) ※  デジカメ向け需要が停滞、特殊ガラスでずれ込みも
ミナトエレクトロニクス(6862)  4年ぶり黒字回復目指し、順調なスタート
ノア(3383)  LED照明不振。上場廃止不可避のなか欠損
平田機工(6258)  有機ELパネルに参入。新会社で研究開発始める
ウシオ電機(6925)  日本オクラロの一部事業を買収、事業所と人も継承
太洋工業(6663)  回復基調だった受注状況にやや変化、不透明感
ピクセラ(6731)  業績躍進の後、低迷続く。新規事業展開を模索
佐鳥電機(7420)  14年5月期は人員削減効果などが浸透、黒回復
リーダー電子(6867)  9月からファブレス化。もう一段の人員削減も
三社電機製作所(6882)  国内外で投資。前期は電源販売伸びたが・・・
リバーエレテック(6666)  14年3月期はスマホ市場構造変化の影響受ける
リアルビジョン(6786)  10年以上欠損続くなか、時価総額が上場基準抵触
ミナトエレクトロニクス(6862)  今15年3月期は期初にM&Aを実施して様変わり
TOWA(6315)  スマホ向けガラス切断装置市場に参入。新規事業強化
イノテック(9880)  自動車市場、中国・台湾ローカル市場など参入
精工技研(6834)  14年3月期は売上高倍増だが、引き続き欠損
日本光電工業(6849)  医療機器マザー工場新設に続き、技術棟建設も
大泉製作所(6618)  上場から2年間欠損続くなか、さらに国内外再編
ローツェ(6323) 14年2月期は5割超す大幅増収、黒字も回復
トレックス・セミコンダクター(6616) 電源用IC。4月8日付ジャスダックに新規上場
サン電子(6736)  米国に現地法人を設立して新規事業に展開
石井表記(6336)  半導体インクジェットコータ本格寄与に期待
太洋工業(6663)  13年12月期も赤字で2期連続だが、回復傾向
大泉製作所(6618)  青森新工場が4月稼働、中国生産戻し国内回帰
エルナー(6972)  前13年12月期は欠損転落だが、既に回復基調
スミダコーポレーション(6817)  医療機器向け展開狙いに日本光電の電源事業買収
テクノホライゾンHD(6629)  国内外で工場閉鎖・縮小、一部事業撤退など再編
JVCケンウッド(6632)  米国無線機メーカー買収、国内携帯電話販社売却
ワイ・イー・データ(6950)  3年ぶり黒字回復予想から一転、欠損拡大へ
インターアクション(7725)  今期大幅躍進を予想していたが、受注にずれ込み

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